BIGボーナスセグ判別
[一騎当千SS]
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七以外の図柄揃いであるBIGボーナスは、5つあるボーナスのうち唯一下アタッカーで消化する。そして、通常の可能性があるのもこの大当りだけだ。

ラウンド中に昇格チャンス、あるいは時短中にも確変が潜伏している可能性もあり。
(ただし、時短を抜けて確変は潜伏しない)

先に結果を知りたい人は、BIG消化の大当り中にセグで判別を行おう。

※セグは全スペック共通。

【図柄の傾向】
確変中、参(趙雲)揃いは確変BIG確定。よって参の三国軍襲来のみ、実は「失敗したほうが出玉が多い」

確変中、三国軍襲来で弐(三柱神)、四(典韋)、六(夏侯淵)で失敗すると…確変終了のピンチ!!
※許昌の闘士=危険

【セグの表示箇所】
3つあるセグはヘソ入賞時→中央、電チュー入賞時→右側…となる。セグパターンは入賞口でほぼ共通している。


【セグパターン】
◆確変BIGセグ
◆通常BIGセグ

【補足】
セグパターンにはヘソ入賞時の「出玉なし確変」が含まれているが、これは電チュー入賞時に一部が確変BIGとして表示されることがあるため。

【セグの見方】
一番上の横線を1として、そこから時計回りに1、2、3…とします。さらに、中央の横線を7とし、最後に右下のドット「.」を8とします。

(番号対応)
1…横上
2…縦右上
3…縦右下
4…横下
5…縦左下
6…縦左上
7…横中央
8…右下のドット

(例)
電卓での4は
2367
電卓での3は
12347
となります。