各モード・背景の解説
[一騎当千SS]
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一騎当千SSでは各状況に応じて様々な背景・モードが用意されている。下記の特徴を覚えておこう。


【通常モード】
南陽・成都・許昌の3種類かつ、それぞれに複数の背景がある。潜伏確変の可能性はない。

【黄昏モード】
出玉なし確変か小当りで移行。10人の闘士により潜伏確変期待度が異なり、頭首である孫策・劉備・曹操の3人ならアツい。

【地下室】
下アタッカー開放のモード移行時のみ移行する激アツモードで、突入時点で確変期待度が40%前後ある。
※原作で暴走劉備を閉じ込めておくための地下室

黄昏・地下室の2つは、潜伏確変であればモードを抜けることはない。(抜けた場合は小当り確定)

【温泉背景】
突入回転は擬似連発生が確定。また、ハズレ後も温泉にしばらく滞在し、専用予告が存在する。

【龍凰背景】
1回転のみの専用背景で、擬似連の期待度アップパターンとして出現。


上記までは通常時に滞在するモードや背景。下記は出玉あり大当り後に移行。


【覇王バトルモード】
電サポありの確変中。背景に滞在する3つの龍で期待度も異なる!?

【龍玉発動モード】
電サポありの時短or確変。確変だった場合はモード終了時に覇王バトルへ移行(つまり電サポは次回まで継続)。

3人の頭首で確変期待度が異なっている。
(期待度)
弱…孫策
中…劉備
強…曹操