移行後の20回転(追加)
[一騎当千SS]
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一騎当千SSは「黄昏図柄」によるランクモードアタックが頻繁に行われる。

上部アタッカー開放は約100分の1、下部アタッカーは3000前後の発生率となっており、後者のほうが確変期待度は高い。

また、大当りは全て10Rで管理されているのでラウンド数ランプは存在せず、小当りも10回開放するので、見た目での判断は困難である。

しかし、モード移行後に潜伏確変である場合は「21回転以上もモードが継続する」特徴を持っている。

この「21回転」というのは、アタッカー開放から突入した21回転…というのを意味する。

途中でモードが通常に戻っても、2回転後に黄昏モードへ復活した場合は、突入からの回転数は継続していると考えてOK。

※アタッカー開放による再突入はNG。

(パターン例)
黄昏モード突入

10回転目に
モード一旦終了

12回転目に
再度黄昏モード

21回転目も
黄昏モード
(この時点で潜伏確変滞在が確定する)

21回転以降は確変滞在の証として、以下の現象が起きる。


液晶右上の覇王・小覇王役モノが常にレインボーに光っている。

BGMの「硝子の花」が歌付きで流れるようになる。

黄昏・地下室が終了しなくなる。


潜伏中に出玉なし確変が再度当っても、電サポが付かないため、連続して出玉なしを引くと厳しい展開は否めないが…21回転以上の滞在を確認したら決してヤメないように!!


【補足】

黄昏図柄はの順に期待度がアップ!!


ランクモードアタックはいきなり曹操孟徳ステージから始まればかなりアツい。


モード滞在中は、期待度が上位のモードへ移行する可能性あり。


下部アタッカー開放時は「地下室」へ移行。通常のモードアタックとは性質が異なり、期待度も格段に高い。

(上部時期待度)
6%前後

(下部(地下室)期待度)
40%前後

小当りや確変期待度の細かい数値を知りたい人はコチラ