カケラ紡ぎ・カケラ回想解説
[パチスロひぐらしのなく頃に祭2]
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※編集部調べ


●カケラ紡ぎ解説



【基本性能】
CZ準備状態
ボーナス後に必ず突入
滞在中は小役成立(※)でカケラポイントを獲得
ベルこぼし目出現でCZ移行

※ベルは入賞が条件




「カケラ紡ぎ」はベルこぼし目出現まで継続するCZ準備状態で、滞在中は液晶下に注目。

ゲージはカケラポイント数を示唆していて、これが満タンになると「回避ナビ発生率(液晶右下に表示)」が10%ずつアップ。この回避ナビ発生率は、CZ中の転落リプレイ成立時の2択ナビ発生率とリンクしているぞ。

また、カケラ紡ぎには規定ゲーム数も存在し、到達するとARTストック確定+上位CZ準備状態「カケラ回想」に昇格する。

『規定ゲーム数について』
10G
30G
50G
70G

規定ゲーム数は全部で4パターンとなっている。


【押し順ナビについて】


カケラ紡ぎには保証ゲーム数があり、保証が残っている場合は2択ベル成立時に必ずナビが発生する。規定ゲーム数到達を達成するためにナビは必ず従おう。


●カケラ回想解説



「カケラ回想」は突入時点でARTストック確定。また、小役だけでなくハズレでもカケラポイント獲得抽選が行われるようになるぞ(基本的なゲーム性はカケラ紡ぎと同様)。

なお、ボーナス後はいきなりカケラ回想に突入する可能性もある。

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