小当たりについて
[うしおととら]
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ゲーム性のカギを握るのは小当たり。時短突入も連チャンもメイン契機は小当たりとなっている。


左打ち中


原作/藤田和日郎「うしおととら」(小学館刊) (C)藤田和日郎・小学館/「うしおととら」製作委員会

通常時の小当たり時は液晶で「最終決戦チャレンジ」に発展するので、右打ちで役モノ入り口に入った玉がV入賞すれば大当たり。50.5%で時短に突入するぞ。

この大当たりと別に1/319.6の直当たりも存在するが、96%が時短に突入しない2R当たり。残りの4%は時短に突入する10R当たりだが、期待できる振り分けではない。

小当たり確率
3200Ver. 1/79.9
2700Ver. 1/63.9


右打ち中

電チュー入賞時は小当たり確率が1/1.96にアップしており、当選=大当たり(V入賞が条件)となる。

そのため時短は連チャンが約束された状態となるが、時短中の大当たりには電サポが付かないので、大当たり後は残り電チュー保留(1個)で小当たりを引けるかどうかの勝負となる。


原作/藤田和日郎「うしおととら」(小学館刊) (C)藤田和日郎・小学館/「うしおととら」製作委員会

液晶では1回転連のチャンス「うしとらZONE極」が展開され、ここで見事1/1.96を引くことができれば時短突入の大当たり、つまり再度2回の大当たりが付いてくるぞ。