電サポ中の止め打ち
[サイボーグ009VSデビルマン]
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電サポ中の止め打ち
・賞球数…1個
・開放パターン…1種類(3回開放)
・小デジ変動秒数…1種類
・カウント数…なし

(C)2015「サイボーグ009VSデビルマン」製作委員会
道中のこぼしは2ヶ所とやや多め。ただしどちらもこぼれにくい構成になっているため、ここで玉が大幅に減ることはない。また道中には3個賞球のおまけ入賞口があり、これが玉減りを軽減する役割を担っている。
開放パターンは非常にシンプルで、3回開放の1種類のみ。しかも、開閉タイミングが一定なので、止め打ちで狙いやすくなっている。
【止め打ち手順】
●手順1
1回目が開くと同時に2個打ち(2開放目狙い)
●手順2
2回目が開くと同時に2個打ち(3開放目狙い)
●手順3
3回目が開いたら2個打ち(次の1開放目狙い)
毎開放を2個打ちで狙う簡単手順。閉じた後のインターバルは一定だが、小デジタルの変動時間はインターバルよりも少し長いため、次の1開放目を狙う手順3のみ打ち出し開始のタイミングがわずかに遅くなっている。
また、賞球数が1個なので電チューで玉を増やすことは不可能だが、道中には3個賞球のおまけ入賞口があるので、ここの入賞頻度が高ければトータルでの玉増えが期待できる。
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