通常時時短振り分け
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内部通常時は大当たり確率が256分の1でも、出玉なし時の時短振り分けが優遇されている…という特徴あり。

【基本振り分け】
出玉あり…32.5%
出玉なし
電サポあり…45.5%
電サポなし…22.0%

1/256を引いた後は、78%の割合で右打ち可能となる。また、そのまま次回まで電サポ(=残りセット消化確定)となる場合も多い。


下記は右打ち時の回数別時短振り分け。

※用語説明
DC…ディーラーチャレンジ
TZ…トレジャーゾーン

【出玉あり時振り分け】
DC13回…61.5%
DC26回…26.2%
DC39回… 3.1%
スーパーリオタイム…9.2%

3か7が大当たりするのは、上記のスーパーリオタイム突入をひいた場合。直撃確率は低いが、3or7のリーチは通常時に発生すると期待できる傾向あり。



【出玉なし時振り分け】
TZ13回…62.6%
TZ26回…19.8%
TZ39回… 2.2%
クイックブースト発動…15.4%

クイックブーストは「次回まで電サポ」と同じ意味合いで、39回転消化後に移行する。

内部通常時に限っていえばTZ39回の振り分けより、クイックブースト発動の方が多い。よって、27回転目に突入した時点で継続期待度激高となる!!

【TZ継続期待度】
13→26回…37.4%
26→39回…47.1%
39→QBへ…87.5%