ゲーム性について
[ぱちんこRio]
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ぱちんこRioは確変100%、リミット7回…という、「7回セットタイプ」となっている。

内部通常の時に大当たりをひくと、必ず確変となり、初回を含めて7回分確変が継続する。

ヘソ入賞時の大当たりの一部、もしくは電サポ中の当りで、「確変なら次回まで電サポが継続する当り」をひけば、残りセット回数分は全て出玉を獲得可能。

逆にヘソ入賞時で出玉なし当りだけが連続してしまうと、出玉が全く獲得できない…ということもありえる。

残りセット数分を全て「出玉あり」で奪取するためには、電サポ中に大当たりをひくのが基本的なルートとなる。その道程は2通り。

【トレジャーゾーン】
チャンス目やリーチハズレ後、カギを手に入れると突入。出玉なし当りで電サポが付く。右打ち消化で大当たりを目指せ!!

【ディーラーチャレンジ】
3・7以外の大当たり後に突入。右打ち時は全てブラックジャックバトルとなり、勝利すれば残りセット数はフル消化可能。


電サポの回転数は3通りあるが、基本的に13回なのでフル消化への道程は険しい。ただし電チュー保留も当たればフル消化のチャンスなので、実質+4回転もチャンスと考えていいだろう。

【引き戻し期待度】
▼13回転電サポ+4回転
内部通常… 6.4%
内部確変…29.1%
▼26回転電サポ+4回転
内部通常…11.1%
内部確変…45.5%
▼39回転電サポ+4回転
内部通常…15.5%
内部確変…58.1%


残りセット数を全て消化して内部通常になると、電サポは100回転。見た目では「リオチャンス」の状態となる。

この内部通常の電サポ100回転中に大当たりをひければ、初回を含めて全て出玉あり…つまり、7連が確定する。これがジャックポットボーナスとなるのだ。

【注意】
上記は通常時以外を全て右打ちで消化した場合です。ヘソ入賞で当たると「出玉なし」で残りセット数1回を消費してしまう場合あり。必ず右打ちで消化すること。