実戦上ランプパターン
[ぱちんこRio]
[ぱちんこRio]

ぱちんこRioは「出玉なし当り・小当り」のどちらかをひくと、アタッカーが10回速開放を行う。
ラウンド数ランプはないので、判別するためにはアタッカー開放時に14個のランプを確認するしか方法はない。
実戦上、下記ランプパターンは小当り・出玉なし当りが確定している。
※小当りは残りセット数からの逆算などで、濃厚パターンを抜粋して掲載しています。
※出玉なし当りはトレジャーゾーン移行などのパターンを抜粋しています。
【小当り】
12390
12345670QKA
12356780J
123580QKA
123590JQA
1245689JK
124560
1246789JA
2345JQ
27JKA
34568Q
上記のパターンが出た場合、確率や残りセット数に影響なし。
↓
例えば、初当り後に時短抜けで潜伏した場合、上記パターンをひいても残りセット数は変動しない…という事になる。
【出玉なし当り】
12345Q
1235689A
123579QKA
1356790JA
13569JQ
14890JKA
1490
2349KA
47890JKA
6890JK
上記パターンが出た場合はトレジャー移行や、電サポ中のヘソ保留消化で「次回まで電サポの権利」を獲得している。
↓
もし、このパターンが出てトレジャーゾーンに移行しない場合は、残りセット数を1回消化した事が確定する。
この台は内部上「確変100%」で「リミット7回=7回セット」となっている。
↓
そのため、内部通常時(時短100回抜け後など)はアタッカー開放時に「出玉なし確変」で、状態アップを期待したい。
↓
逆に、潜伏状態(残りセット数消化)となった場合のアタッカー開放は「小当り」で残りセットを消化しないことを期待したい。
※上記パターンは実戦上のモノです。他にも大量のランプパターンがあると予想されます。
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