スネークイーター(SHINGAN)解説
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スネークイーター(SHINGAN)解説
※編集部調べ
●スネークイーター解説

「スネークイーター」は様々な契機で突入する差枚数上乗せ特化ゾーンで、消化中は下記の流れを辿る。
| スネークイーター中の平均上乗せ枚数 |
|---|
| 約226枚以上 |
※数値は完全攻略時のもの
【スネーイーターの流れ】
『1.カード枚数決定』

スネークイーター開始時はカードの枚数が告知され、この枚数分だけ上乗せチャレンジが発生する(上乗せチャレンジは3~5回発生)。なお、カードのレアリティは4パターン存在し、B<A<S<SSの順で「初期ベース枚数(後述)」が多くなるぞ。
『2.上乗せチャレンジ』

上乗せチャレンジは押し順当て発生まで継続し、この間は「2連夢子絵柄を狙え!」カットイン発生率が大幅にアップしている。カットイン発生時に技術介入手順を成功すると必ず「ベース枚数」が上乗せされるぞ。
なお、上乗せチャレンジ開始時は2Gの保証が存在し、この間は押し順当てが発生しない…という特徴アリ。

そして、押し順当てが発生し、2択を正解した場合(=ベル揃い)はベース枚数×表示倍率(2~5倍)の差枚数上乗せが発生する(以降は同じ流れを回数分だけ繰り返す)。一方、2択不正解時はベース枚数がそのまま上乗せされるぞ。
なお、「超新星ゾーン中に青7揃い×2回」や「引き戻しゾーン中の引き戻し当選時」は必ず上乗せチャレンジが5回発生する仕組みとなっている。
『3.上乗せ告知パート』
上乗せチャレンジをすべて消化すると上乗せ告知パートに以降し、ここで累計上乗せ枚数が告知されてからメインパートに復帰する。

なお、スネークイーター終了時は液晶右下にある「×喰バトルランプ(カコミ部分参照)」が点灯していき、同一AT内でスネークイーター3回消化で全点灯→×喰バトル突入となる。
【上乗せチャレンジ中の抽選について】
上乗せチャレンジ中は成立役を参照して「ベース枚数上乗せ抽選」や「ランプ点灯抽選」が行われる。

液晶右下に表示されているランプは押し順当て発生時の完全ナビ発生期待度を示唆しており、点灯するほど期待度がアップ。ランプは全部で5段階となっており、最終段階である5段階目(ランプ全点灯)まで到達すれば「心眼状態」となり、この時点で完全ナビ発生が約束される。
なお、心眼状態到達から10G間は押し順当てが発生せず、「狙え!」カットイン発生率も約1/2までアップするため、一気にベース枚数を増やすことができるぞ。
●スネークイーターSHINGAN解説

| スネークイーターSHINGANの性能 | |
|---|---|
| 平均上乗せ | 617.8枚 |
| 突入時の有利区間完走期待度 | 91.4% |
※数値は完全攻略時のもの
「スネークイーターSHINGAN」は上位版の特化ゾーンで、基本的なゲーム性はスネークイーターと同じ。
ただし、上乗せチャレンジが必ず10G+α(※)継続するため、技術介入によるベース枚数上乗せの機会がスネークイーターよりも多くなっている(上乗せチャレンジ回数は3~5回、上乗せ倍率は2~5倍)。
※10G消化後は押し順当て発生まで継続
また、「2連夢子絵柄を狙え!」カットイン発生率も「約1/2」となっているだけでなく、押し順当てで必ず完全ナビが発生→ベース枚数が必ず倍増するため、展開次第ではスネークイーターSHINGANで4桁枚数を目指すこともできるのだ。
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