電サポ中の止め打ち
[ぱちんこCR七つの大罪]
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電サポ中の止め打ち
・賞球数…1個
・開放パターン…1種類(2.6秒×1回)
・小デジ変動秒数…平均0.52秒
・カウント数…5カウント

(C)鈴木央・講談社/「七つの大罪」製作委員会・MBS
(C)鈴木央・講談社/「七つの大罪TVSP」製作委員会・MBS
(C)鈴木央/講談社 (C)Sammy
電チューは一風変わった形状をしており、ヘソ下の役モノ内にあるスライド式のベロ(白)を通過した先に入賞口がある。そのため、電チューの開放パターンではなく、橋渡し役のベロの動きが止め打ちのキモになる。
止め打ちは、開放パターンと小デジ変動秒数が安定しているので非常に簡単。しかし、電チューの戻しが1個のため、玉増えは期待できない。ムダ玉を減らし、現状を維持する止め打ちとなる。
【止め打ち手順】
●手順1
ベロが開いたら3個打ち出す
●手順2
以降、手順1を繰り返す
ベロが出ている時間が2.6秒と長いので、その間だけを狙う打ち方。ただし、SEVEN RUSHの電サポ回数が7or14回までは1回転の消化速度が遅いので、「1回転消化→電チューに1個入れる」を繰り返す打ち方がベターだ。
SEVEN RUSHの電サポ回数が14回転を突破した場合は、1回転の消化が速くなるので、上記の止め打ち手順を実行しよう。
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