アタッカーのオーバー入賞狙い
[犬夜叉 ジャッジメントインフィニティ]
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【アタッカー性能】

・賞球数…14個
・カウント数…9カウント(8カウント)
・センサー感知…やや遅め
※カッコ内の数字は1680ver.のもの



(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ2000&2009
製造元/株式会社ディ・ライト


下アタッカーは大当たり時に開放。道中のこぼしが3ヶ所とかなり多めだが、いずれもこぼれにくいゲージ構成になっているので、こぼれる玉数が極端に多いというわけではない。

また、道中にはおまけ入賞口が存在するが、これはスルー兼用で賞球が1個しかないので、ここで大当たり出玉が上乗せされることはない。



【止め打ち手順】


(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ2000&2009
製造元/株式会社ディ・ライト


右ゲージには2つのルートが存在し、左右のルートで玉が下アタッカーに到達するまでの時間が大きく異なる(左ルートの方が大幅に速い)。ハンドル全開で右打ちした場合は必ず右ルートにいくため、普段はあまり気にする必要はないが、止め打ち実践時は弱めに打った玉が左ルートに流れる確率が高くなり、強めに打った玉よりも早く下アタッカーに到達してしまうので、強弱の打ち分けでオーバー入賞率をアップさせるのは非常に困難となっている。

また、仮に弱めに打った玉と強めに打った玉の両方が右ルートに流れたとしても、おまけ入賞口やこぼしに邪魔されてオーバー入賞に失敗することが多いので、無理に狙う必要はないだろう。



【Vアタッカー性能】

・賞球数…3個
・カウント数…不明
・センサー感知…不明



(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ2000&2009
製造元/株式会社ディ・ライト


盤面右上に設置されたスライド開閉式のアタッカーは小当たり当選時に開放。ショート開放を9回行なうと終了してしまうので、それまでに最低でも1個は入賞させ、V入賞の権利を獲得する必要がある。

ただし、1開放目は玉が入賞してもVに入らない構造になっているため、正確には2開放目以降での入賞が必須となっている。



【止め打ち手順】

●ヘソ入賞時


(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ2000&2009
製造元/株式会社ディ・ライト



(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ2000&2009
製造元/株式会社ディ・ライト


●手順1
決戦ランプが消える直前に1個打つ

●手順2
「右打ち」のセリフのあとに一拍おいて1個打つ

●手順3
アタッカーが開いたら1個打つ(これを7回繰り返す)


●ストックタイム時


(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ2000&2009
製造元/株式会社ディ・ライト



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製造元/株式会社ディ・ライト


●手順1
図柄揃い後に出陣キャラがセリフを言い切ると同時に1個打つ

●手順2
「右を狙え」の「み」が聞こえたら1個打つ

●手順3
アタッカーが開いたら1個打つ(これを7回繰り返す)


●ファイナルチャレンジ時


(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ2000&2009
製造元/株式会社ディ・ライト



(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ2000&2009
製造元/株式会社ディ・ライト


●手順1
「決着」の「着」の文字が出現するタイミングで1個打つ

●手順2
「右を狙え」の「み」が聞こえたら1個打つ

●手順3
アタッカーが開いたら1個打つ(これを7回繰り返す)


ショート開放を繰り返すため、オーバー入賞を狙うことはできないが、単発打ちで開放を狙い打つことは可能。賞球が3個なので小当たり1回での純増は18個と少ないが、狙う機会が多いのでしっかりと実践して、少しでも出玉を獲得しよう。