システム解説
[犬夜叉 ジャッジメントインフィニティ]
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システム解説
●通常時

(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ2000&2009
製造元/株式会社ディ・ライト
通常時は小当たり「最終決戦チャレンジ」成功による大当たりを目指そう。
液晶の予告&リーチは小当たりを煽る演出がほとんどで、基本的に演出が成功すれば大当たりではなく最終決戦チャレンジに発展するぞ。

(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ2000&2009
製造元/株式会社ディ・ライト
小当たり非経由の大当たり(1/319.7)も存在するが、時短に突入する実質4R大当たりの振り分けが6%(残りの94%は時短非突入の2R)なので当選しても恩恵は小さい。
●最終決戦チャレンジ

(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ2000&2009
製造元/株式会社ディ・ライト
通常時に小当たりを引くと、液晶に「最終決戦図柄」が停止して最終決戦チャレンジに発展する。ここでVポケットに玉が入れば大当たりだ。
液晶に右打ち指示が表示されるので、液晶右下に「準備完了」という文字が表示されるまでは打ち出しを止めずに役モノに玉を入れよう。

(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ2000&2009
製造元/株式会社ディ・ライト
役モノは横に3つ並んだ穴のうち真ん中の穴がVポケットとなっており、ここに玉が入れば大当たりだ。
Vポケットの両脇にはハズレ穴があるが、玉がどの穴にも入らなければ、役モノの両端で回転している黒いフィンに弾かれて再び回転体の上に誘導される。
つまり、Vポケットに玉が入らなくても、ハズレ穴に玉が入らない限り何度でもチャレンジできるのだ。
●通常時の大当たり

(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ2000&2009
製造元/株式会社ディ・ライト
大当たりは、小当たりを経由するV当たりと小当たりを経由しない白童子チャンスの2つ。
V当たりは4R&時短突入濃厚、白童子チャンスはラウンド中に白童子を撃破すれば時短に突入する。

(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ2000&2009
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白童子チャンスは2R目までの演出が成功すれば4R消化後に時短に突入、失敗時は2R消化で終了となり、その後は通常時に戻る。
●時短
犬夜叉の連チャンゾーン(時短4回転+残り電チュー保留4個)は、1stチャンスの「ストックタイム」と2ndチャンスの「ファイナルチャレンジ」による2パート構成。ここでは1/5.5(1680ver.は1/6.1)という高確率で大当たり抽選が行なわれている。

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ストックタイムは、時短4回+残り電チュー保留1個の計5回の抽選で大当たりを狙う。
5回転消化に要する時間は200秒で、液晶では200秒が経過するまでに仲間を集めることができればストック=大当たり。最大ストック数は4個だ。

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ストックタイム中に仲間が集まらなければ、2ndチャンスのファイナルチャレンジに移行。残り電チュー保留3個で大当たりを狙う。
ここでは敵を撃破できれば大当たりだ。
●電サポ中の大当たり

(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ2000&2009
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時短中の大当たりは15Rの極上大当たりor実質4Rの大当たり。比率はほぼ1:1で、どちらも大当たり消化後は時短に再突入する。
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