電サポ中の止め打ち
[FAIRY TAIL]
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【電チュー性能】

・賞球数…1個
・開放パターン…1種類(1回開放)
・小デジ変動秒数…1種類
・カウント数…10カウント



(C)真島ヒロ/講談社 (C)真島ヒロ・講談社/フェアリーテイル製作委員会・テレビ東京


スライド板が迫り出して道となり、入賞をサポートする特殊なタイプ。道中にはこぼしが1ヶ所存在するが、こぼれた玉がその先にあるおまけ入賞口(3個賞球)に入ることが多いので、大きなロスにはならない。

開放パターンは1回開放のみと非常にシンプル。また、開放時間がかなり長く、1回の開放で玉が8~9個入賞する程度の長さとなっている。



【止め打ち手順】

●手順1
電チューが開くと同時に打ち出しを開始

●手順2
7個打ち出したら打ち出しを停止


電チューが開くと同時に7個打つだけの簡単手順。打ちっぱなしだと電チューが閉じている状態で玉が3~4個こぼれるため、実践する価値は十分にある。ただし、玉を増やすことはできないので、リーチ中など打ち出しの必要がないときは打ち出しを止めるようにしよう。

また、電サポ101回転目以降はリーチが発生した時点で電サポが働かなくなる。そのためリーチ中も打ち出しを続けるとかなりの玉が減ってしまうので、101回転目以降のリーチ時は必ず打ち出しを止めよう。