電サポ中の止め打ち
[CR吉宗4 天翔飛躍の極]
[CR吉宗4 天翔飛躍の極]
- TOP
- CR吉宗4 天翔飛躍の極
電サポ中の止め打ち
・賞球数…1個
・開放パターン…1種類(2回開放)
・小デジ変動秒数…1種類
・カウント数…なし

(C)DAITO GIKEN,INC.
盤面の奥から黒いスライド板が出現して橋になり、入賞をサポートする少し特殊な構成。道中にこぼしが存在しない優秀なゲージ構成で、電チューが開放(スライド板が出現)している状態で到達した玉は確実に入賞する。
【止め打ち手順】
●手順1
小デジタルの保留がないときは普通に打ち出す
●手順2
スルーに玉が通過したら、+1個打ち出して打ち出しを停止
●手順2
打ち出しを一瞬止めたら3個打つ
●手順3
小デジタルの保留がない場合
⇒手順1に戻る
小デジタルの保留がある場合
⇒2回目が閉じる直前に3個打つ
吉宗4は「時短5回転+時短終了後の残保留4回転」の9回転で連チャンを狙うゲーム性。そのため時短5回転目の変動中に保留を満タンにすればそれ以上は打つ必要がない。
上記の止め打ちを実践しても玉が増えることはないので、必要分の保留が貯まったらあとは打ち出しを止めて演出を見守ろう。

(C)DAITO GIKEN,INC.
また、2ndチャンス「大勝負」の待機画面中(上記画面)はまだ時短中で、ここで保留を満タンにするのだが、演出が始まると6回転目突入で時短終了となる。そのため、それ以降で右打ちをしても電サポは働かず、当然ながら右打ちした玉はほぼムダ玉になる。待機画面から演出に切り替わったあとは打ち出しを止めよう。
なお、時短5回転目で保留を満タンにできなかった場合は点灯した保留分しか抽選が受けられないので、2ndチャンス「大勝負」での大当たり期待度が低下してしまう。普通に打っていればまず大丈夫だが、止め打ちを失敗して保留が満タンにできなかった場合は大きな損失となってしまうので、自信のない人は無理に狙わず素直に打ちっぱなしで消化しよう。
動画
導入日情報
コラム
看破ツール