電サポ中の止め打ち
[ぱちんこ必殺仕事人IV]
  1. TOP
  2. ぱちんこ必殺仕事人IV
  3. 電サポ中の止め打ち

仕事人IVのミニデジは盤面左下に存在し、ラウンド数を示す8個ランプの右側にある3個のランプが結果を表示している。

【3個ランプ表示】
右点灯…ハズレ
中点灯…ショート開放
左点灯…ロング開放

開放パターンにより、ヘソ下の電チュー(ミニアタッカー)開放の間隔などが異なる。無駄玉防止の止め打ちを行う場合は、ランプパターンも要チェック。

基本はショート開放の手順を行い、ロング開放をランプで確認した時のみ、手順を変化させていこう。

※下記秒数は実戦上の計算値になります。


【ショート開放パターン】
約1.2秒

約0.6秒

約0.6秒

約1.2秒

約0.6秒

◆ショート開放止め打ち◆
[1]
1回目の開放に合わせて2発打ち出し(3回目開放狙い)
[2]
約0.5秒止めて3発打ち出し
[3]
4回目の開放時に約1.5秒止める。
[4]
3発打ち出し。

以降は[2]→[2]→[1]→[2]→[3]→[4]………の順に繰り返し行う。ミニデジがロング開放のランプであった場合は、下記手順に。


【ロング開放パターン】
約2.5秒

約1.5秒

約1.5秒

◆ロング開放止め打ち◆
[1]
ランプでロング開放を確認
[2]
5発打ち出し
→一瞬だけ止める
[3]
3発打ち出し
→一瞬だけ止める
[4]
3発打ち出し
→止める
[5]
ショート開放を確認して戻す


【簡易パターン】
ショート開放なら4回目の「約1.2秒」で約1.5秒止め、開放間のブランクを打たないようにする。ロングなら3回目で止めよう。


【補足】
秒数関連は実戦上の計測、玉のスピード等も釘調整で変動するので、台にあった微調整が必要となる。

電サポ中の止め打ち
[ぱちんこ必殺仕事人IV]