各モード・ゾーンの解説
[ぱちんこ必殺仕事人IV]
  1. TOP
  2. ぱちんこ必殺仕事人IV
  3. 各モード・ゾーンの解説

これまでの京楽機種同様、先読み演出などが豊富に存在。各ゾーンや先読みの特徴を把握しておこう。

【激闘ゾーン】
同色チャンス目やステップアップから突入。期待度40%以上の先読み演出として機能する。強予告との複合に期待だ!!


【涙雨ゾーン】
継続型大当たりである「出陣RUSH」を匂わせる先読みゾーン。見事、図柄が止まればRUSH開始(確変)!!


【おとつ雷予告】
雷が連続するほどおとつゾーン突入の可能性が高くなる。

【おとつゾーン】
リーチハズレや回転開始時に突入。おとつを発見(救出)できれば必殺モードへ移行する。


【夜背景】
これまでは回転開始時に変化してチャンスを告げていたが、今作ではスタート入賞時に変化するようになった。


【必殺モード】
確変中。頼み人は全て実写アイドルに変更され、演出自体も偶数図柄か確変図柄かで、展開が全く異なる。
※おとつ経由の場合は頼み人も「おとつ」になる。


【主水見廻りモード】
時短の状態で、20・40・60回転の3通り。ただし内部的に確変の可能性もあり、確変の場合は次回まで電サポが続く。

モード中はおとつアイテムを探す要素があり、5つ全て集めると…内部確変確定!?


【演出変化】
☆何でも屋モード
☆奉行所モード
☆演芸場モード

※上記のうち、演芸場はお徳電チューの開放から突入。専用変動はよしもとの芸人が計19名登場するのだ。

各モード・ゾーンの解説
[ぱちんこ必殺仕事人IV]