ST5のゲーム性
[エースをねらえ!]
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通常時の演出はミドルタイプと共通。異なるのは大当たり図柄の要素と、ST「ビクトリーチャンス」の存在。

【図柄別の出玉】
青図柄…約310個(4R)
赤図柄…約630個(8R)
A図柄…約1270個(16R)

どの当りでも確変5回転のSTとなる。図柄によって変わるのは大当たりのラウンド数なので、出玉が変化する。

【ビクトリーチャンス】
5回転以内にロゴを落下させれば大当たりとなる。カウントダウンの数字が期待度を示唆しており、白→花柄の順にチャンス。

ロゴ落下後はVリールによりラウンド数を告知。
岡…4R
激…8R
V…16R

ビクトリーチャンスを抜けた後は3通りの時短に分かれる。ラウンド数が多い当りほど、時短の回数も多くなるぞ。

【連チャン率】
▼ST5回転のみ
42.7%
▼時短20回転
51.1%
▼時短50回転
64.4%
▼時短100回転
79.0%

※時短はST5回転の連チャン率を含んだ数値です。