PKの大当り振り分け
[華牌Ⅱ「ミスター麻雀」小島武夫の戦略]
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初代の華牌同様に確変転落抽選を起用している「PK」。今回はラウンド振り分けもあるので、それにより確変期待度も異なってくる。

16R… 5%
10R… 5%
_5R…51%
_3R…39%

(確変通常の振り分け)
16R
確変…5%
※確変期待度…100%

10R
確変…4%
通常…1%
※確変期待度…80%

5R
確変…35%
通常…16%
※確変期待度…約68.6%

3R
確変…25%
通常…14%
※確変期待度…約64.1%

最も振り分けが多い5Rの確変期待度が約69%…初代のPKと同様の仕様であることがよく分かる数値である。
(初代PKも確変は約69%)


(役別のラウンド数)
▼3R役
一翻~三翻
▼5R役
満貫・跳満

▼10R役
倍満・三倍満

▼16R役(MAX)
役満


※役が決定しないイカサマ看破などの場合は、天運チャンスでラウンド数を決定する。

【獲得出玉】
▼子和了(ヘソ入賞)
_3R…約250個
_5R…約420個
10R…約850個
16R…約1350個
▼親和了(電チュー入賞)
_3R…約350個
_5R…約590個
10R…約1190個
16R…約1900個