和了役で出玉が変化
[華牌Ⅱ「ミスター麻雀」小島武夫の戦略]
  1. TOP
  2. 華牌Ⅱ「ミスター麻雀」小島武夫の戦略
  3. 和了役で出玉が変化

初代の華牌PKといえば、和了(大当り)時の役で「確変期待度」を示すサインがあった。

二代目では和了役が「出玉」に直結するようになっている。全4通りのラウンド振り分けは、和了した役で決まる!!

(FK・MK)
▼4R役
一翻~三翻
▼8R役
満貫・跳満

▼12R役
倍満・三倍満

▼16R役(MAX)
役満


(PK)
▼3R役
一翻~三翻
▼5R役
満貫・跳満

▼10R役
倍満・三倍満

▼16R役(MAX)
役満


これに加えて、電サポ中「翔タイム」では、右打ちにより電チュー入賞がメインとなる。ヘソ入賞時が麻雀でいう「子」電チュー入賞時は麻雀でいう「親」の役割を持つ。

よって、翔タイム中の親和了(大当り)は、ヘソ入賞時の子和了よりも1.5倍の出玉を獲得できるようになっているのだ!!

FK…カウント数が変化
MK…賞球数が変化
PK…賞球数が変化

※さらに右打ちはアタッカーのこぼしも少なく高速消化も可能となっている。


これにより、各スペックで獲得できる期待出玉は下記の通り。

【FK(1/293)】
▼子和了(ヘソ入賞)
_4R…約310個
_8R…約630個
12R…約950個
16R…約1250個
▼親和了(電チュー入賞)
_4R…約470個
_8R…約950個
12R…約1430個
16R…約1900個


【MK(1/169)】
▼子和了(ヘソ入賞)
_4R…約340個
_8R…約680個
12R…約1020個
16R…約1350個
▼親和了(電チュー入賞)
_4R…約470個
_8R…約950個
12R…約1430個
16R…約1900個


【PK(1/97)】
▼子和了(ヘソ入賞)
_3R…約250個
_5R…約420個
10R…約850個
16R…約1350個
▼親和了(電チュー入賞)
_3R…約350個
_5R…約590個
10R…約1190個
16R…約1900個