継続抽選「翔タイム」
[華牌Ⅱ「ミスター麻雀」小島武夫の戦略]
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初代華牌のPKにあった確変と時短が混在したチャンスタイムは、今作だと「翔タイム」と呼ばれ、全ての大当り後に突入する。

翔タイム中は「右打ち」による高速消化が可能。さらに、翔タイムは確変だった場合毎回転継続抽選を行い、抽選に漏れた場合は通常へと転落する。


前作同様、翔タイム滞在中に襖が動けば好機。閉まればリーチのチャンスで、リーチ発生だけでかなり期待できるぞ!!


【FK(1/293)の場合】
全大当りで確変に突入し、160/163の継続抽選を行う。

▼転落率
1/54.3
▼連チャン期待度
(54回転まで確変なら)
約84.7%
(確変54→時短46なら)
約86.9%


【MK(1/169)】
大当り時の72%で確変に突入し、237/241の継続抽選を行う。

▼転落率
1/60.3
▼連チャン期待度
(60回転まで確変なら)
約89.8%


【PK(1/97)】
大当り時の69%で確変に突入し、235/241の継続抽選を行う。

▼転落率
1/40.2
▼連チャン期待度
(40回転まで確変なら)
約87.8%