モード移行システム解説
[花の慶次~愛]
  1. TOP
  2. 花の慶次~愛
  3. モード移行システム解説

3作目となる花の慶次シリーズ。モード移行システムは斬を継承&進化させたものとなっている。

(通常背景)
春…聚楽第
夏…遊郭
秋…佐渡
冬…利久屋敷

背景は若干の変更あり。春の聚楽第は確定というワケではないので注意。

【傾奇ゾーン】
午前→正午→夕刻の順に期待度が高くなる…という演出法則を追加。夕刻なら極に移行する可能性あり!?

【極傾奇ゾーン】
確変期待度が高いお馴染みのゾーン。ここに頻繁に入るようなら…チャンス!?


※斬にあった朱槍の刻はナシ。また、雅~などの傾奇ゾーンは上記の時間帯に変更されているようだ。


【モード移行契機】
☆回転中
(開始・途中・停止)
☆風流リーチハズレ
☆おふうリーチハズレ
☆真田リーチハズレ
☆伊達リーチハズレ

上記5つの契機から、中図柄に「傾奇者」図柄停止で下アタッカーが開放する。色は斬同様「銀→の順にアツい」。

今回は2R当りで6秒のアタッカー開放を2回行うため出玉の獲得が可能。しっかり打ち出ししておこう。

【聚楽第チャンス】
新要素として、今作では秀吉登場からのボタンでモードを決定する演出が発生する。
(アタッカー開放時演出?)

ボタンを押して、極傾奇になればチャンスだが…秀吉の「大儀であった」が止まればジャンプアップボーナスが!?