残りセット数の推測
[及川奈央のフルーツスキャンダル]
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パチンコの及川奈央を打つ際は、内部が通常の状態、もしくは内部確変で残りが6回ある台を打つのが望ましい。

そこで台を選ぶ際のポイント。

まず、朝イチであれば「朝イチ確変ランプ」をチェックしよう。点灯していなければ内部通常が確定となる。

朝イチランプはコチラ

朝イチでなければ、まずはホールのデータ表示器に注目。

【データ表示器】
大当りのカウントには以下のパターンが考えられる。

①出玉なし確変も小当りも全てカウントする

②出玉なし確変のみカウントし、小当りはカウントしない。

③出玉なし確変も小当りもカウントしない。

判別に有効なのは②のパターン。これならセット数である「7」を基準に考えられるので、立ち回りやすい。

朝イチが確変状態でなければ、7の倍数(14、21…)であれば内部通常と推測できる。

また、7の倍数+1ならセット数が残り6回の潜伏確変中と推測できる。


もし①のパターンだった場合は、データ表示器での推測はかなり困難。内部通常時においては小当り確率と2R確変当選率がほぼ同じなので、回数で推測するのは危険だぞ!!

▼小当り確率
1/382.6
▼2R確変当選率
通常時…1/362.3
潜伏時…1/90.56

上記の数値により、小当りと2R確変の合算発生率は…。

▼内部通常時
発生率…1/186.1
確変率…約51.4%
▼潜伏確変時
発生率…1/73.2
確変率…約80.9%