残り回数別ボーダーライン
[及川奈央のフルーツスキャンダル]
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状況別のボーダーラインは下記の通り。

【条件】
無制限営業で、10時間まで打ち切った場合。確変・時短は全て取り切ったものとして計算する。

▼内部通常時
(残り7回)

2.5円…21.1回
3.0円…19.1回
3.5円…17.7回
4.0円…16.4回

以降は潜伏確変中。
【条件】
1セットの残り回数が0になるまで打ち続け、時短なら終了後即ヤメ、出玉なしで終わっても即ヤメとする。

▼残り6回
2.5円…25.3回
3.0円…21.1回
3.5円…18.1回
4.0円…15.8回

▼残り5回
2.5円…28.2回
3.0円…23.5回
3.5円…20.1回
4.0円…17.6回

▼残り4回
2.5円…31.5回
3.0円…26.3回
3.5円…22.5回
4.0円…19.7回

▼残り3回
2.5円…35.5回
3.0円…29.6回
3.5円…25.4回
4.0円…22.2回

▼残り2回
2.5円…40.3回
3.0円…33.6回
3.5円…28.8回
4.0円…25.2回

▼残り1回
2.5円…45.6回
3.0円…38.0回
3.5円…32.5回
4.0円…28.5回

潜伏確変中は2R確変時の電サポ突入割合が激減するため、換金ギャップによる差が激しくなる。残り6回の等価のみ通常より甘いが、それ以外は全て厳しくなる。

残り回数がある状態で、15R確変を引ければ以降は全て出玉ありとなるが、潜伏確変でも確率約80、15R確変が約12%…となるので、潜伏確変=得とはならないので注意。

一番電サポ状態に入りやすい「通常時」が、安定して勝負できる…というのが結論なのだ。