システム解説
[P火曜サスペンス劇場 最後の推理]
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●通常時



通常時は「不審者保留」の出現がチャンスを呼ぶ。「不審者保留失踪先読み予告」で不審者を確保することができれば、期待度アップの「重要参考人保留」へと変化するぞ。




おなじみの音楽とともに「アイキャッチ予告」が出現すれば大チャンス。あらゆるタイミングで発生する可能性があため、アツい先読み演出が発生した際は出現に期待しよう。




リーチは発展した時点で大当りor突然時短が濃厚となる「黒幕バトルリーチ」に注目。編集長・守谷を説得することができれば10R確変大当り、説得に失敗しても時短100回転の「崖っぷちZONE」に突入するぞ。


●通常時の大当り





通常時の大当りは4or10Rの2種類で、確変突入率は10%。初当りが10R確変の「超お手柄BONUS」or「Premium Episode Bonus」であれば、電サポ120回転+α or220回転+αの確変「超・真相究明RUSH」に突入するぞ。






4R通常大当りの「お手柄BONUS」or「Episode Bonus」獲得後は、時短200回転の「真相究明RUSH」に突入する。初当りでの確変突入率は10%しかないため、通常大当り後の時短200回転での引き戻しが確変突入のメインルートとなっているぞ。


●超・真相究明RUSH



電サポ120回転+α or220回転+αの「超・真相究明RUSH」は、全ての確変大当り後に突入する確変で、トータル継続率は約80%。確変転落タイプのため次回大当りは確約されないが、120or220回転以内に転落してしまった場合でも規定回数までは電サポが継続する。




なお、電サポの規定回数到達時に転落抽選(約1/307)に当選していなければ、大当りor転落まで電サポが継続する「追及バトルモード」に突入するぞ。


●真相究明RUSH



ヘソ入賞時の通常大当り後に突入する「真相究明RUSH」は、時短200回転の引き戻しゾーン。ここで引き戻すことができれば確変の「超・真相究明RUSH」突入が濃厚となるため、気合いを入れて右打ちしよう。なお、時短200回転での大当り期待度は46.6%だ。


●崖っぷちZONE



通常時の「黒幕バトルリーチ」に敗北すると時短100回転の「崖っぷちZONE」に突入。「崖っぷちZONE」での大当り期待度は26.9%と決して高くはないが、大当りすれば必ず確変の「超・真相究明RUSH」に突入するぞ。


●右打ち中の大当り







右打ち中の大当りは全て出玉1500発を獲得できる10R確変で、ラウンド終了後は必ず確変の「超・真相究明RUSH」に突入する。転落に当選する前に事件を解決しまくり、大量出玉獲得を狙え!!