基本スペック
[P火曜サスペンス劇場 最後の推理]
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基本スペック[GFC]
大当り確率 通常時 約1/319.7
確変中 約1/112.2
確変突入率 ヘソ 10%
電チュー 100%
確変転落確率 約1/307
突然時短
当選確率
約1/1724.6
遊タイム 非搭載
電サポ内容 100or200回or
120回+α or220回+α(※1)
連チャン期待度 超・真相究明
RUSH
約80%(※2)
時短200 46.6%
時短100 26.9%
総払い出し
玉数
4R 600個
10R 1500個
アタッカー詳細 賞球15個・10カウント
賞球数 ヘソ 1個
電チュー 1個
その他 1or5個

※1…120or220回転以降は大当りor転落するまで継続

※2…確変継続率と時短引き戻しの合算値



2021年8月2日導入


24年間、お茶の間に愛され続けた2時間ドラマ「火曜サスペンス劇場」が、再びホールに登場。片平なぎさと船越英一郎の名コンビが「百人一首殺人事件」の謎に迫る!!

スペックは大当り確率約1/319.7の確変ループ機で、サスペンスドラマのようなドキドキを味わえる確変転落タイプ。確変突入率は入賞口によって異なり、ヘソ入賞時は10%、電チュー入賞時は大当りすれば必ず確変の「超・真相究明RUSH」に突入する。初当りからの確変突入率は10%しかないため、通常大当り後に突入する時短200回転の「真相究明RUSH」での引き戻しが確変突入のメインルートだぞ。

確変の「超・真相究明RUSH」は、途中で転落してしまっても120or220回転までは電サポが継続。120or220回転に到達した際に確変状態であれば、大当りor転落まで電サポが継続する「追及バトルモード」に突入するぞ。「超・真相究明RUSH」のトータル継続率は約80%、かつ電チュー入賞時の大当りは全て出玉1500発を獲得できる10Rとなっているため、出玉の破壊力は現行機トップクラスだ。

また、通常時は大当りと同時に突然時短(約1/1724.6)の抽選を行なっており、突然時短に当選すれば時短100回転の「崖っぷちZONE」に突入する。時短100回転での大当り期待度は約27%と決して高くはないが、大当りすれば10R+「超・真相究明RUSH」突入が濃厚となるため、気合いを入れて右打ちしよう。

通常時は「アイキャッチ予告」「サスペンスZONE」「黒幕バトルリーチ」「超CLIMAXリーチ」が発生すれば大チャンス。なかでも「黒幕バトルリーチ」は、発展した時点で10R確変大当りor突然時短のどちらかに当選するため、勝利に期待しながらリーチの行く末を見守ろう。

「(超)真相究明RUSH」中は、「保留変化予告」や「火曜ZONE」などの先読み予告が発生すればチャンス到来。大当りのメインとなる「推理リーチ」発展時は、「W登場」や「アイキャッチ」が出現すれば大チャンスだぞ。