AT「ワンチャンスボーナス」解説
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※編集部調べ

●AT「ワンチャンスボーナス」解説



【基本性能】
純増約5枚/G
初当たり時はBARor赤7揃いでATスタート
赤7揃い時は「ワンチャンスフリーズ(後述)」発生の可能性アリ
消化中は1G連抽選アリ

AT「ワンチャンスボーナス」初当たり時は自動でBARor赤7が揃ってからスタート。この時に揃った絵柄で「AT中の獲得枚数」と「1G連期待度」が異なり、初当たり時の75%はBAR揃いからスタートする。


AT初当たり→揃う絵柄別のAT性能
揃う絵柄 獲得枚数 1G連期待度
BAR揃い 約100枚 約33%
赤7揃い 約250枚 約50%


【1G連抽選について】


AT中は主にレア役で1G連抽選が行われ、リール左側にあるWINランプが点灯すれば1G連確定だ(点灯タイミングはAT中orAT終了時)。

1G連時は基本的に赤7揃いでATが再スタートするのだが、2or3回目の1G連は青7揃いでスタート。青7揃いのATは約500枚獲得でき、消化中の1G連抽選に当選すれば完走確定=2400枚獲得できるぞ。




なお、青7揃いのAT中にリール上でONE CHANCE揃いが出現すれば1G連当選=完走確定だ(青7揃い中の1G連当選期待度は約3.5%)。


●ワンチャンスフリーズ解説



「ワンチャンスフリーズ」は赤7揃い時の約13%で発生する可能性があり、発生した場合は1000枚獲得確定となる。