基本スペック
[リング 呪いの7日間2]
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基本スペック
| 基本スペック[JN] | ||
|---|---|---|
| 大当たり確率 | 通常時 | 1/319.6 |
| ST中 | 1/52.5 | |
| ST突入率 | 100% | |
| ST回数 | 74回 | |
| 遊タイム | 通常時885回転(時短中含む) 消化後に1214回転 |
|
| 電サポ内容 | 0or74or958or1214回 | |
| 連チャン期待度 | ST74 | 75.9% |
| ST74+ 時短884 |
98.5% | |
| 時短1214 | 97.8% | |
| 総払い出し 玉数 |
2R | 280個 |
| 4R | 560個 | |
| 10R | 1400個 | |
| アタッカー詳細 | 賞球14個・10カウント | |
| 賞球数 | ヘソ | 1個 |
| 電チュー | 1個 | |
| その他 | 2or3or4個 | |
2020年5月11日導入

スペックは大当り確率1/319.6のST機で、ST突入率は100%。74回転の電サポ付きST「呪いの連鎖」に突入すれば連チャン期待度は75.9%と高く、回転数が短めのショートSTタイプなので小気味良い連チャンを堪能できるぞ。
大注目の機能となる「遊タイム」は、通常時に885回転ハマると突入。時短1214回転での大当り期待度は97.8%と高く、さらに当たれば電サポ付きSTの「呪いの連鎖」に突入するため、突入時の恩恵は特大だぞ。
また、電チュー入賞時は「呪いの連鎖」終了後に、時短884回転に突入する大当り振り分けが存在。この時短だけでも大当り期待度は93.7%と高いのだが、さらに当たらずに時短884回転を消化すると、通常時の1回転を挟み時短1214回転に再突入!! 電サポ付きST後に2段構えの時短を搭載するスペックは、本機ならではと言えるぞ!!
なお、本機は潜伏確変を搭載しているため、「呪いの7日間」に移行した場合は要注意。潜伏確変の可能性があるので、ヤメ時には注意しよう。
通常時の演出はシリーズ伝統の「呪いの手」が落下する「呪いの衝撃予告」を始め、「呪いの電話予告」「貞文字連続予告」「DANGER柄」などおなじみの演出を搭載。リーチやST中に前に倒して使用する新デバイス「貞ジョグ」にも注目しよう。
電サポ付きSTの「呪いの連鎖」中は、「CRリング 呪いの7日間」を継承する「3段階ST」を搭載。ST前半は「貞子接近モード」、ST中盤は「呪いの連鎖」、ST後半は「最後のあがき」となり、それぞれ趣向の異なる演出で連チャンを目指せるぞ!!
(C)1998「リング」「らせん」製作委員会
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