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[アナザーゴッドハーデス-冥王召喚-]
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ハーデス2のスペック・ゲーム性紹介

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ハーデス2新台情報
5.9号機ハーデスが降臨!
衝撃のラストフリーズ搭載!
衝撃のラストフリーズ搭載!
ハーデスの後継機『アナザーゴッドハーデス-冥王召喚-』のゲーム性を紹介する。3種類の確定役や3種類のジャッジメントは今作でも健在で、さらに『三神複合』という新たなジャッジメントを搭載。上乗せ性能が大幅に進化している。
そして今作最大の目玉機能はラストフリーズで、発生すれば残りの有利区間が全てGGになるぞ。

今作は通常時に小役履歴が表示されなくなったので、黄7やレア役の連続によるGG抽選は行なわれない模様だ。

前作はゴッドゲーム(以下GG)の初期ゲーム数を決めるために必ずジャッジメントに突入したが、今作は基本的に100GのGGからスタートする。 その分、ジャッジメントの上乗せ性能はアップしており、突入時は3ケタ上乗せ濃厚だ。
また今作は2種類のチャンスゾーン『ヘルゾーン(以下HZ)』と『ジャッジオブタナトス(以下JOT)』が搭載されており、JOTからGG当選した場合は、必ずジャッジメントへ突入する。

MBには強MBと弱MBの2種類が存在し、いずれも入賞時は効果音とリールフラッシュが伴う。 通常時の強MBは、HZ(ヘルゾーン)突入確定となるため、GG当選の大チャンスだ。
※出現率は設定6・実戦値

レア役は上記の5種類。中段黄7がGG当選の大きな要因となる模様(上記は停止形の一例)。



HZは『鎖演出』成功で突入するCZだ。 HZ中は、HZモードと成立役に応じてGG抽選が行なわれ、奇数図柄が揃えばGG確定となる。 右上がり黄7が成立すればGG当選のチャンスだ。

HZモードは、低確・通常・高確の3種類で、背景の色はモードとリンクしている可能性が高い。背景の色は、青<緑<赤の順でGG当選期待度がアップする。


JOTは『死神の門演出』成功で突入するCZだ。 JOT中は成立役に応じてGG抽選が行なわれ、奇数orVが揃えばジャッジメント確定(レア役でチャンス、強MB成立は確定)。 また、JOTからのジャッジメントはペルセポネ以上で、V揃いなら三神複合へ移行する。
さらに、消化中、毎ゲームVテンパイ煽りが発生する『超JOT』も存在。GG当選時はV揃いが確定し、ジャッジメント『三神複合』へ突入する模様。

GG(ゴッドゲーム)中は、様々な契機でゲーム数上乗せやジャッジメント抽選が行なわれる。
●モードによる上乗せ
●ジャッジメントによる上乗せ
レア役・ジャッジメントによるゲーム数上乗せに加え、モードによるゲーム数上乗せ抽選もアリ。
●通常
●高確準備
●高確
●超高確
また、各モードの状態が高確以上になると、対応したステージに移行しやすい(下記参照)。 例えば、ケルベロス→通常、ペルセポネ→高確、ハーデス→通常という状況だと、エリニュスステージへ移行しやすくなる。

GG中の基本ステージは上記の5種類で、それぞれが上乗せモードの状態を示唆している。 特にエリュシオンステージへ移行すれば、複数のモードが高確である可能性が大だ。 状態が転落するまではゲーム数の上乗せに期待できる。

ケルベロスは全役で上乗せ抽選アリ。演出成功で10G以上の上乗せ確定。

ペルセポネはカットイン発生でチャンス。紫7が揃えば50G以上の上乗せが確定。

ハーデスはカットイン発生でチャンス。冥王が揃えば100G以上の上乗せ確定。

ジャッジメントは上乗せ特化ゾーンで、ケルベロス・ペルセポネ・ハーデス・三神複合の4種類存在。 なお、今作はペルセポネ中・ハーデス中のコンボフリーズは搭載されていないが、保証ゲーム数消化後の継続率はパワーアップしている。

ケルベロス中は、毎ゲーム上乗せが発生(6G目以降は上乗せナシで終了)。

ケルベロスが咆哮すれば+30G以上の上乗せ当選。

レア役成立時は30G以上の上乗せに当選!?

ペルセポネ中は、紫7が揃うたびに50G以上を上乗せする。

弱カットインが発生すれば紫7揃いのチャンス、強カットインが発生すれば紫7揃い濃厚だ。

レア役成立時も上乗せ抽選が行なわれる。

ハーデス中は、冥王が揃うたびに100G以上を上乗せする。

弱カットインが発生すれば冥王揃いのチャンス、強カットインが発生すれば冥王揃い濃厚だ。

レア役成立時も上乗せ抽選が行なわれる。

三神複合は毎ゲーム、ケルベロス・ペルセポネ・ハーデスのいずれかの上乗せが発生。

ペルセポネとハーデスのカットインが発生すれば必ず対応の図柄が揃う。

平均上乗せゲームは510Gとなっており、最強の上乗せ特化ゾーンだ(100Gの保証アリ)。


GOD揃い後はまず100GのGGへ移行。 100G消化後は3つのジャッジメントを一気に消化し、そのゲーム数を持ってGGがスタートする。

レバーオンで発生するGODフリーズはもちろん搭載されているおり、GOD揃い時の期待獲得枚数は2100枚だ。

紫7揃い後は、ペルセポネ・ハーデス・三神複合のいずれかのジャッジメントへ移行する。

冥王揃い後は、ハーデスor三神複合のジャッジメントへ移行する。

全回転フリーズの恩恵は現在調査中だが、前作同様に確定役の割合は【GOD:冥王:紫7=1:1:1】となる。

3揃いなら紫7が確定。

5揃いなら冥王が確定。

7揃いならGODが確定。全回転GODの期待獲得枚数は2500枚だ。


GG最終ゲームはラストフリーズ抽選が行なわれる。GG終了画面が崩れるとラストフリーズが発生し、残りの有利区間がすべてGGになる。

ラストフリーズ発生後は、GG完走ステージ『THE END』へ移行する。














そして今作最大の目玉機能はラストフリーズで、発生すれば残りの有利区間が全てGGになるぞ。
筐体・導入日

| メーカー | ミズホ |
| 導入日 | 2018年12月17日 |
| タイプ | ART |
| 天井 | ナシ |
| GG純増枚数 | 約2.0枚/G |
| 50枚あたりの 平均ゲーム数 |
約40.6G |
基本スペック
| 確定役・GG初当たり確率&機械割 | |||
|---|---|---|---|
| 設定 | GOD揃い | 冥王揃い | 紫7揃い |
| 1 | 1/8192.0 | 1/16384.0 | 1/7281.8 |
| 2 | |||
| 3 | |||
| 4 | |||
| 5 | |||
| 6 | |||
| 設定 | CZ合算 | GG 初当たり |
機械割 |
| 1 | 1/228.7 | 現 在 調 査 中 |
現 在 調 査 中 |
| 2 | 1/230.3 | ||
| 3 | 1/232.8 | ||
| 4 | 1/235.3 | ||
| 5 | 1/237.1 | ||
| 6 | 1/239.8 | ||
今作は通常時に小役履歴が表示されなくなったので、黄7やレア役の連続によるGG抽選は行なわれない模様だ。
ゲームフロー

前作はゴッドゲーム(以下GG)の初期ゲーム数を決めるために必ずジャッジメントに突入したが、今作は基本的に100GのGGからスタートする。 その分、ジャッジメントの上乗せ性能はアップしており、突入時は3ケタ上乗せ濃厚だ。
また今作は2種類のチャンスゾーン『ヘルゾーン(以下HZ)』と『ジャッジオブタナトス(以下JOT)』が搭載されており、JOTからGG当選した場合は、必ずジャッジメントへ突入する。
MB・レア役
MBについて

MBには強MBと弱MBの2種類が存在し、いずれも入賞時は効果音とリールフラッシュが伴う。 通常時の強MBは、HZ(ヘルゾーン)突入確定となるため、GG当選の大チャンスだ。
| 出現率 | 払い出し枚数 | |
| 弱MB | 1/17.3 | 1枚を超える払い出しで終了 (主に3or13枚役が成立) |
| 強MB | 1/404.2 | 81枚を超える払い出しで終了 (主に9枚役が10回成立) |
鎖予告

強MBは小役と同時当選する可能性アリ(当選後は小役非成立時に入賞)。 強MB当選~入賞までの間は鎖予告が頻発しやすい。

強MBは小役と同時当選する可能性アリ(当選後は小役非成立時に入賞)。 強MB当選~入賞までの間は鎖予告が頻発しやすい。
レア役について

レア役は上記の5種類。中段黄7がGG当選の大きな要因となる模様(上記は停止形の一例)。
押し順&共通黄7について
●押し順黄7
押し順黄7成立時は、押し順に正解すれば黄7が入賞して9枚の払い出しを受けられる(押し順不正解時はこぼし目が停止)。●共通黄7
共通黄7成立時は、押し順不問で黄7が揃い、9枚の払い出しを受けられる。
有利区間について

有利区間中は上記ランプが点灯する。
●有利区間移行抽選
通常時は成立役に応じて有利区間移行抽選が行なわれ、有利区間移行時はGG当選のチャンスとなる。 有利区間への抽選は、黄7・レア役・強MB成立時に行なわれる(押し順黄7は取りこぼし時も抽選)。●有利区間ランプ

有利区間中は上記ランプが点灯する。
モードの種類と概要
内部的には『GGモード』『JOTモード』『HZモード』があり、GGモードに関しては有利区間中のモード転落はナシ。
GGモード
GGモードはGG当選率を管理しており、(超)天国中はGG当選率が大幅にアップする。また冥界中のGG当選は何らかの恩恵がある模様だ。JOTモード
JOTモードはJOT突入率を管理しており、上位モードほどJOT突入期待度がアップする。特に高確Dへ移行すればJOT突入の可能性大だ。HZモード
HZモードについては後述。CZについて
HZ(ヘルゾーン)

| 継続ゲーム数 | 10G |

HZは『鎖演出』成功で突入するCZだ。 HZ中は、HZモードと成立役に応じてGG抽選が行なわれ、奇数図柄が揃えばGG確定となる。 右上がり黄7が成立すればGG当選のチャンスだ。

HZモードは、低確・通常・高確の3種類で、背景の色はモードとリンクしている可能性が高い。背景の色は、青<緑<赤の順でGG当選期待度がアップする。
チャンスパターン

スカルアイ点灯はGG当選のチャンスとなるが、GG非当選時でも背景変化に期待できる。
●スカルアイ点灯

スカルアイ点灯はGG当選のチャンスとなるが、GG非当選時でも背景変化に期待できる。
JOT(ジャッジ オブ タナトス)

| 継続ゲーム数 | 5G |

JOTは『死神の門演出』成功で突入するCZだ。 JOT中は成立役に応じてGG抽選が行なわれ、奇数orVが揃えばジャッジメント確定(レア役でチャンス、強MB成立は確定)。 また、JOTからのジャッジメントはペルセポネ以上で、V揃いなら三神複合へ移行する。
さらに、消化中、毎ゲームVテンパイ煽りが発生する『超JOT』も存在。GG当選時はV揃いが確定し、ジャッジメント『三神複合』へ突入する模様。
チャンスパターン

タナトスの弱攻撃が発生すればジャッジメントのチャンス、強攻撃が発生すればジャッジメント濃厚だ。
●タナトス攻撃

タナトスの弱攻撃が発生すればジャッジメントのチャンス、強攻撃が発生すればジャッジメント濃厚だ。
GG

| 初期ゲーム数 | 100G |
| 純増枚数 | 約2.0枚/G |
GG(ゴッドゲーム)中は、様々な契機でゲーム数上乗せやジャッジメント抽選が行なわれる。
ゲーム数上乗せ契機
●レア役による上乗せ●モードによる上乗せ
●ジャッジメントによる上乗せ
レア役・ジャッジメントによるゲーム数上乗せに加え、モードによるゲーム数上乗せ抽選もアリ。
上乗せモードについて
GG中は『ケルベロス』『ペルセポネ』『ハーデス』の3つのモードが存在し、それぞれ独立して状態移行する。 いずれのモードも状態は下記の4種類存在し、高確以上になると上乗せ発生率がアップ。●通常
●高確準備
●高確
●超高確
また、各モードの状態が高確以上になると、対応したステージに移行しやすい(下記参照)。 例えば、ケルベロス→通常、ペルセポネ→高確、ハーデス→通常という状況だと、エリニュスステージへ移行しやすくなる。
ステージについて

GG中の基本ステージは上記の5種類で、それぞれが上乗せモードの状態を示唆している。 特にエリュシオンステージへ移行すれば、複数のモードが高確である可能性が大だ。 状態が転落するまではゲーム数の上乗せに期待できる。
GG中の注目演出

ジャメヴ演出発生で30G以上の上乗せ!?

3段階まで発展すればジャッジメント突入確定。

液晶右下にある履歴アイコンに赤い宝石があると召喚フリーズ発生のチャンス。

シェイクフリーズが発生すれば、3桁上乗せ確定。
●ジャメヴ

ジャメヴ演出発生で30G以上の上乗せ!?
●召喚フリーズ

3段階まで発展すればジャッジメント突入確定。

液晶右下にある履歴アイコンに赤い宝石があると召喚フリーズ発生のチャンス。
●シェイクフリーズ

シェイクフリーズが発生すれば、3桁上乗せ確定。
(超)高確滞在中について
GG中の(超)高確滞在中は、ケルベロス・ペルセポネ・ハーデスの上乗せ発生率がアップ。各当選率はそれぞれのモードで管理されている。ケルベロス

ケルベロスは全役で上乗せ抽選アリ。演出成功で10G以上の上乗せ確定。
ペルセポネ

ペルセポネはカットイン発生でチャンス。紫7が揃えば50G以上の上乗せが確定。
ハーデス

ハーデスはカットイン発生でチャンス。冥王が揃えば100G以上の上乗せ確定。
ジャッジメント

ジャッジメントは上乗せ特化ゾーンで、ケルベロス・ペルセポネ・ハーデス・三神複合の4種類存在。 なお、今作はペルセポネ中・ハーデス中のコンボフリーズは搭載されていないが、保証ゲーム数消化後の継続率はパワーアップしている。
ジャッジメント中のMB成立

ジャッジメント中のMB成立時は、残りゲーム数がロックされる。さらに、強MBは消化中は必ず10G以上の上乗せに当選するため、実質的に100G以上の上乗せが確定する。

ジャッジメント中のMB成立時は、残りゲーム数がロックされる。さらに、強MBは消化中は必ず10G以上の上乗せに当選するため、実質的に100G以上の上乗せが確定する。
ケルベロス

| 継続ゲーム数 | 5G+α |
| 平均上乗せゲーム数 | 100G |
ケルベロス中は、毎ゲーム上乗せが発生(6G目以降は上乗せナシで終了)。

ケルベロスが咆哮すれば+30G以上の上乗せ当選。

レア役成立時は30G以上の上乗せに当選!?
ペルセポネ

| 継続ゲーム数 | 10G+α |
| 平均上乗せゲーム数 | 200G |
ペルセポネ中は、紫7が揃うたびに50G以上を上乗せする。

弱カットインが発生すれば紫7揃いのチャンス、強カットインが発生すれば紫7揃い濃厚だ。

レア役成立時も上乗せ抽選が行なわれる。
ハーデス

| 継続ゲーム数 | 10G+α |
| 平均上乗せゲーム数 | 300G |
ハーデス中は、冥王が揃うたびに100G以上を上乗せする。

弱カットインが発生すれば冥王揃いのチャンス、強カットインが発生すれば冥王揃い濃厚だ。

レア役成立時も上乗せ抽選が行なわれる。
ダブル揃い

今作は、紫7と冥王絵柄が同時に揃うダブル揃いの可能性もアリ。

ダブルに揃った場合は、150G以上の上乗せとなる。

今作は、紫7と冥王絵柄が同時に揃うダブル揃いの可能性もアリ。

ダブルに揃った場合は、150G以上の上乗せとなる。
三神複合

| 継続ゲーム数 | 10G+α |
| 平均上乗せゲーム数 | 510G |
三神複合は毎ゲーム、ケルベロス・ペルセポネ・ハーデスのいずれかの上乗せが発生。

ペルセポネとハーデスのカットインが発生すれば必ず対応の図柄が揃う。

平均上乗せゲームは510Gとなっており、最強の上乗せ特化ゾーンだ(100Gの保証アリ)。
確定役
GOD揃い

| GOD揃い確率 | 1/8192.0 (全設定共通) |

GOD揃い後はまず100GのGGへ移行。 100G消化後は3つのジャッジメントを一気に消化し、そのゲーム数を持ってGGがスタートする。

レバーオンで発生するGODフリーズはもちろん搭載されているおり、GOD揃い時の期待獲得枚数は2100枚だ。
紫7揃い

| 紫7揃い確率 | 1/7281.0 (全設定共通) |
紫7揃い後は、ペルセポネ・ハーデス・三神複合のいずれかのジャッジメントへ移行する。
冥王揃い

| 冥王揃い確率 | 1/16384.0 |
冥王揃い後は、ハーデスor三神複合のジャッジメントへ移行する。
全回転フリーズ

全回転フリーズの恩恵は現在調査中だが、前作同様に確定役の割合は【GOD:冥王:紫7=1:1:1】となる。

3揃いなら紫7が確定。

5揃いなら冥王が確定。

7揃いならGODが確定。全回転GODの期待獲得枚数は2500枚だ。
ラストフリーズ

▼

GG最終ゲームはラストフリーズ抽選が行なわれる。GG終了画面が崩れるとラストフリーズが発生し、残りの有利区間がすべてGGになる。
| ラストフリーズ発生率 | 1/256 (全設定共通) |

ラストフリーズ発生後は、GG完走ステージ『THE END』へ移行する。
激アツ演出
前作でおなじみの激アツ演出は今作にもしっかり継承されており、それらの演出が発生すればレア役・確定役成立に期待できる。 また、今作から新たに搭載された演出も多数存在。確定役濃厚の激アツ演出もあるぞ。冥王ロック

紫炎

チャンスボタン

エリニュスの羽根

クリスタル(赤)

冥界の扉

図柄巨大化

登場キャラクター
ハーデス


ペルセポネ


ケルベロス


タナトス

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