電サポ中の止め打ち
[ぱちんこAKB48-3 誇りの丘]
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電サポ中の止め打ち
・賞球数…1個
・開放パターン…1種類
・小デジ変動秒数…1種類
・カウント数…不明

(C)AKS (C)KYORAKU
盤面右側のこぼしは複数あるが、こぼしによってムダ玉があまり出ない優秀なゲージ構成。右打ちした玉はアタッカーの上を通過した後に分岐ポイントに向かい、上ルートならば右入賞口方面へ、下ルートならば電チューorブーストアタッカー方面へと向かう。
分岐ポイントで上ルートに偏り、電チュー方面に玉が向かわないことは考えにくく、電チューの性能も甘めの部類なので、効率の良い止め打ちが可能だ。
【止め打ち手順】
●手順1
SURPRISEコンサートSTに突入したら4~5個打ち出す
●手順2
電チューが閉まったら4~5個打ち出す
●手順3
以下、手順2を繰り返す
電チューで消化するのは「SURPRISEコンサートST」滞在時のみ。
手順1は小デジ保留がない状態での小デジ保留を貯めるための打ち出し(電チューはスルー通過直後に開放するため、ムダ玉は出にくい)で、以降は「電チューが閉まったら4~5個打ち出す」を徹底すれば、出玉が減る可能性は少ないぞ。

(C)AKS (C)KYORAKU
小当たりRUSHが発動する「ブーストアタッカーモード」滞在時は、止め打ちをする必要はない。ただし、リーチ煽り開始時からリーチハズレまではブーストアタッカーが開かないため、リーチ中に打ち続けているとムダ玉が発生してしまう。リーチ煽りが始まったら一旦打ち出しを止めて、リーチハズレ後に再度打ち出すよう心がけよう。
(C)AKS (C)KYORAKU
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