電サポ中の止め打ち
[デビルメイクライ4]
[デビルメイクライ4]
【電チュー性能】
・賞球数…1個
・開放パターン…2種類
・小デジ変動秒数…1種類
・カウント数…不明

道中のこぼしは上下に1ヶ所ずつあるが、下のこぼしはこぼれにくい構成なのであまり気にする必要はない。また、上のこぼしはその先に4個賞球のおまけ入賞口があり、頻繁に入賞して結果的に玉が増えるため、トータルすればゲージ構成は優秀といえる。
【ランプ】

・全て点灯…3回開放A(ミドル→ロング→ミドル)
・右が点灯…3回開放B(ロング→ショート→ロング)
・左が点灯…ハズレ
開放パターンは2パターンで、どちらも3回開放。電サポ中は小デジタルの当選確率が大幅にアップしており、ハズれることはほぼないため、ランプは「どこが点灯しているか」ではなく「何個点灯しているか」で判断した方が開放パターンを素早く判別できるだろう。
【止め打ち手順】
●3回開放Aの場合
ランプを確認して3回開放A(3個点灯)ならばすぐに1個打つ
→2回目が開くと同時に1個打つ
→3回目が開くと同時に1個打つ
●3回開放Bの場合
ランプを確認して3回開放B(1個点灯)ならばすぐには打ち出さない
→1回目が開いたら一瞬待って1個打つ
→2回目が開放したら1個打つ
→3回目が開放したら一瞬待って1個打つ
毎開放を単発打ちで狙い打つことは可能だが、開放パターンが少し複雑なため、止め打ちの難易度はやや高めとなっている。ただし、道中にはおまけ入賞口があり、ここで玉が獲得できるため、止め打ちをすることで玉が増える可能性は十分にある。
電チュー入賞時は小当たりの当選確率が高くなっており、小当たり当選時はアタッカーのショート開放により、わずかに出玉を獲得することができる。そのため、小当たり当選時は電サポ中の止め打ちをヤメて、電チューではなくアタッカーの開放を狙い打つようにしよう。打ち出しタイミングなどの詳細は「アタッカーのオーバー入賞狙い」のページを参照。
・賞球数…1個
・開放パターン…2種類
・小デジ変動秒数…1種類
・カウント数…不明

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道中のこぼしは上下に1ヶ所ずつあるが、下のこぼしはこぼれにくい構成なのであまり気にする必要はない。また、上のこぼしはその先に4個賞球のおまけ入賞口があり、頻繁に入賞して結果的に玉が増えるため、トータルすればゲージ構成は優秀といえる。
【ランプ】

・全て点灯…3回開放A(ミドル→ロング→ミドル)
・右が点灯…3回開放B(ロング→ショート→ロング)
・左が点灯…ハズレ
開放パターンは2パターンで、どちらも3回開放。電サポ中は小デジタルの当選確率が大幅にアップしており、ハズれることはほぼないため、ランプは「どこが点灯しているか」ではなく「何個点灯しているか」で判断した方が開放パターンを素早く判別できるだろう。
【止め打ち手順】
●3回開放Aの場合
ランプを確認して3回開放A(3個点灯)ならばすぐに1個打つ
→2回目が開くと同時に1個打つ
→3回目が開くと同時に1個打つ
●3回開放Bの場合
ランプを確認して3回開放B(1個点灯)ならばすぐには打ち出さない
→1回目が開いたら一瞬待って1個打つ
→2回目が開放したら1個打つ
→3回目が開放したら一瞬待って1個打つ
毎開放を単発打ちで狙い打つことは可能だが、開放パターンが少し複雑なため、止め打ちの難易度はやや高めとなっている。ただし、道中にはおまけ入賞口があり、ここで玉が獲得できるため、止め打ちをすることで玉が増える可能性は十分にある。
電チュー入賞時は小当たりの当選確率が高くなっており、小当たり当選時はアタッカーのショート開放により、わずかに出玉を獲得することができる。そのため、小当たり当選時は電サポ中の止め打ちをヤメて、電チューではなくアタッカーの開放を狙い打つようにしよう。打ち出しタイミングなどの詳細は「アタッカーのオーバー入賞狙い」のページを参照。
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