電サポ中の止め打ち
[ぱちんこCR真・北斗無双 第2章]
  1. TOP
  2. ぱちんこCR真・北斗無双 第2章
  3. 電サポ中の止め打ち

【電チュー性能】

・賞球数…1個
・開放パターン…1種類
・小デジ変動秒数…平均0.52秒
・カウント数…10カウント



(C)武論尊・原哲夫/NSP 1983 版権許諾証KOK-115 (C)2010-2013 コーエーテクモゲームス (C)Sammy


電チューはアタッカーの先にあり、賞球は1個。また、おまけ入賞口も1個戻しとなるため、電サポ中に玉が増えることはない。

そのため、いかにムダ玉を出さないようにするかが重要で、電サポ中の止め打ちは不可欠と言える。手順は簡単なので、止め打ちを実践したことがない人も、この機会にチャレンジしてみよう。



【止め打ち手順】

●手順1
2回開放の2回目が開いたら打ち出しを止める

●手順2
1秒おいてから打ち出しを再開

●手順3
以降、手順1~2の繰り返す


手順は非常に簡単。また、電サポ中にリーチ煽りやリーチが発生した場合は、即座に打ち出しを止めることも重要となる。視線は電チューに置きながら、リーチ煽りや図柄テンパイの効果音が発生したら、打ち出しを止めよう。