電サポ中の止め打ち
[ジューシーハニー2]
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【電チュー性能】

・賞球数…1個
・開放パターン…3種類
・小デジ変動秒数…1種類
・カウント数…不明



(C)2017 MINT CO., LTD.


電チューの位置はヘソの真下。道中にこぼしが2ヶ所存在するが、上のこぼしはその先に3個賞球のおまけ入賞口があり、高確率で入賞するためロスにはならない。そのため、下のこぼし(電チューの直前)のみ注意しよう。


【ランプ】


(C)2017 MINT CO., LTD.


・中が点灯…3回開放
・下が点灯…4回開放A
・中&下が点灯…4回開放B
・上&中が点灯…ハズレ


開放パターンは3種類。3回開放と4回開放Aは一定のリズムで開閉を繰り返すが、4回開放Bは「3~4回目のインターバル」と「4回目の開放」のみ他よりもわずかに長くなっている。


【止め打ち手順(3回開放時)】

●手順1
ランプが停止したら打ち出しを停止

●手順2
2回目が閉じると同時に打ち出しを開始


【止め打ち手順(4回開放A時)】

●手順1
1回目が閉じたら打ち出しを開始

●手順2
3回目が閉じると同時に打ち出しを停止


【止め打ち手順(4回開放B時)】

●手順1
2回目が開くと同時に打ち出しを開始

●手順2
4回目が開くと同時に打ち出しを停止


電チューの位置が遠く、玉の軌道が安定しないため単発打ちで毎開放を狙い打つのは難しい。また、スルー周辺のゲージ構成が良くないので、単発打ちだと小デジタルの保留が途切れやすくなってしまう。そのため、ワンセット狙いの止め打ちで対処しよう。

止め打ちを実践しても玉が増えることはないが、打ちっぱなしよりも玉減りを防げるので、やる価値はある。