電サポ中の止め打ち
[フィーバーアクエリオン W]
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電サポ中の止め打ち
・賞球数…1個
・開放パターン…2種類?
・小デジ変動秒数…3種類?
・カウント数…不明

(C)2004,2007 河森正治・サテライト/Project AQUARION (C)SHOJI KAWAMORI, SATELIGHT/Project AQUARION EVOL (C)2015 SHOJI KAWAMORI,SATELIGHT/Project AQUARION LOGOS
道中にこぼしがなく、打ち出した玉のほとんどが電チューに向かう優秀なゲージ構成。電チューの賞球が1個しかないため玉減りは避けられないが、道中に3個賞球のおまけ入賞口があり、これが玉減りを軽減する役割を担っている。そのため、極端に玉が減ることはない。
小デジタルの変動秒数は3パターン確認済み。体感での調査のため、やや正確性に欠けるが、パターンが複数あるのは間違いないだろう。
【ランプ】

●1回開放A(ロング開放)or1回開放B(ショート開放)orハズレ
左から1、2、3、4番目が点灯
電チューの開放パターンは2パターン存在するが、ランプの点灯パターンはどちらも同じ。さらに、ハズレも同じランプパターンになっており、ランプで開放パターンを判別することは不可能になっている。
また、おそらく上記のランプ以外にも当否を告知するものが存在すると思われるが、詳細は現在調査中。
【止め打ち手順】
●手順1
電チューが開いたら打ち出しを開始
●手順2
2個打ったら打ち出しを停止
小デジの変動秒数、開放パターンともに複数あり、かつランプで開放パターンの判別ができないため、開放を狙い打つことは不可能に近い。そのため、上記の2個打ち手順でざっくりと電チューを狙いつつ、保留満タン時やリーチ発生時は打ち出しを止め、少しでもムダ玉を減らすように心掛けよう。
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