電サポ中の止め打ち
[ぱちんこCR北斗の拳7 百裂乱舞]
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【電チュー性能】

・賞球数…1個
・開放パターン…1種類
・小デジ変動秒数…平均0.52秒
・カウント数…9カウント



(C)武論尊・原哲夫/NSP 1983, (C)NSP 2007 版権許諾証YHO-419 (C)Sammy


小当たりRUSHが発動しない「乱世」「超乱世」中は、盤面右サイドの「あべし!!」の部分にあるスライド開閉式の電チューで消化する。スルーの上部にこぼしポイントがあるが、ほぼこぼれることはなく、電チューが開放している状態ならば打ち出した玉はほぼ全て電チューに入る仕様となっている。

また、スルーの通過率も高いので、普通に打っていれば小デジタルも途切れることはないだろう。



【止め打ち手順】

●手順1
3回開放の2回目が閉じたら打ち出しを止める

●手順2
3回目が閉じたら打ち出しを再開する


電チューは3回開放だが、開放時間&インターバルが短いので止め打ちの効果は低い。小デジタルの回転中のみ止める打ち方がベターだろう。



【小当たりRUSH中・右始動口性能】

・賞球数…2個
・開放パターン…なし(常に開放)
・小デジ変動秒数…なし
・カウント数…なし



(C)武論尊・原哲夫/NSP 1983, (C)NSP 2007 版権許諾証YHO-419 (C)Sammy


右始動口はアタッカーのすぐ上にあり、賞球は2個。


【止め打ち手順】

●手順1
電チューのランプが停止したら打ち出しを止める(電チューのランプは下段の8つ)

●手順2
1秒おいてから打ち出しを再開



(C)武論尊・原哲夫/NSP 1983, (C)NSP 2007 版権許諾証YHO-419 (C)Sammy


小当たり当選時のアタッカー開放タイミングは、小デジタル停止後「早い・中間・遅い」の3パターンあり、ランプパターンでも判別できる。ただし、ランプを見てから打ち出したのでは早いor中間に対応できないため、電サポ中と同じく電チュー保留の回転時間だけを止める打ち方がベターとなる。

また、電チューのランプが止まらないな…と思ったら液晶画面に注目。バトルに発展した場合はバトルの決着が着くまでが1回転となるため、その間はいくら打ってもアタッカーは開かない。なので、液晶に「BATTLE」の文字が出たら、すぐに打ち出しを止めて展開を見守ろう。

バトルに勝利した場合は百裂アイコンが停止するが、百裂アイコンが停止した2秒後に打ち出せばアタッカーの開放に十分間に合う。少しでもムダ玉を防止することが重要だ。

なお、銀色の乱舞アイコンor金色の百裂乱舞アイコンを獲得した場合は大当たりとなるので、「右打ち」の表示が出てから打ち出しを始めればOK。ただし、銀色の乱舞アイコンはアタッカー4秒開放なので、打ち出しが遅れないように注意しよう。