電サポ中の止め打ち
[フィーバークィーン2018 ZERO]
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【電チュー性能】

・賞球数…2個
・開放パターン…1種類(5回開放)
・小デジ変動秒数…1種類
・カウント数…なし





電チューは盤面の最下部、アタッカーよりも下に存在。ゲージ構成が左右対称になっているため、左右どちらからでも入賞を狙うことができる。右打ち機ではないため、電チューに至るまでのルートが多く、道中で玉がこぼれやすくなっている。それゆえ、賞球数はやや多めの2個に設定されている。

開放パターンは1パターンのみと非常にシンプル。ランプの当選パターンは3種類確認しているため、複数存在するが、体感で違いが感じられなかったため、止め打ち実践時は1パターンとみなして問題ないだろう。



【止め打ち手順】

●手順1
電チューが開くと同時に打ち出し開始

●手順2
2個打ったら打ち出しを停止


開放パターンがシンプルなので、止め打ち手順も簡単。ただし、右打ち機と違って玉が電チューに到達するまでのルートが安定しづらいので、正確に電チューの開放を狙い打つことは難しい。そのため、止め打ちを実践しても玉減りは避けられないだろう。