電サポ中の止め打ち
[遊技性ミリオンアーサー]
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【電チュー性能】

・賞球数…1個
・開放パターン…1種類
・小デジ変動秒数…1種類
・カウント数…なし


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右打ちした玉は高確率でスルーを通過し、そのまま直下の電チューに向かう配置。スルー直前のクギ部分で玉が脇にこぼれる可能性はあるが、頻繁にこぼれることはないため、ゲージ構成はかなり優秀な部類に入る。

開放パターンは1回のロング開放で、開放時間は玉を4個拾うくらいの長さとなっている。


【止め打ち手順】

●手順1
電チューが閉じると同時に打ち出しを開始

●手順2
2個打ったら打ち出しを停止


開放パターンがシンプルなので、止め打ち手順は簡単。基本的には2個打ちで問題ない。

ただし確変101回転目以降はメインデジタルの消化スピードが早くなるので、電チュー保留を維持するために下記の手順を実践しよう。


【止め打ち手順(確変101回転以降)】

●手順1
電チューが閉じる直前に打ち出しを開始

●手順2
3個打ったら打ち出しを停止


確変の101回転目以降は、3個打ちに切り替えてメインデジタルの変動が途切れないようにしよう。

2個打ちとの切り替えが面倒なら常に3個打ちでもOKだが、道中で玉がこぼれる可能性があるため、打ち出し個数は極力抑えたい。