モード解説
[交渉人真下正義]
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●通常時


(C)2005 フジテレビジョン ROBOT 東宝 スカパー!WT

通常時は、多彩な先読み予告(保留変化系、ZONE系など)発生が被疑者確保の第一歩。保留変化系は変化する保留の色が赤以上なら、ZONE系は歳末特別警戒ZONE突入で大チャンスだ!!

また、先読み系予告と複合して出現することが多い連続予告も多数搭載されており、どのパターンも擬似連が続けば続くほどチャンスとなるぞ。


●初回大当たり


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初回大当たりが7図柄揃いの場合は「史上最悪のボーナス」となり、終了後は「史上最悪のRUSH」へ。それ以外の図柄揃い大当たりは「大捜査ボーナス」で、時短の史上最悪のチャンスに突入するぞ。

ただし、リーチハズレ後の復活当たりの役割を持つ特殊図柄揃い時は「弾丸ライナーボーナス」となり、時短の弾丸ライナーチャンスに突入する。


●時短中


(C)2005 フジテレビジョン ROBOT 東宝 スカパー!WT

「史上最悪のチャンス」は7図柄以外の図柄揃い大当たり後に、「弾丸ライナーチャンス」は特殊図柄大当たり後に突入するが、内部的にはどちらも同じ100回転の時短モードだ。「史上最悪のRUSH」のメインルートは、この時短中での引き戻しとなっているぞ。


●史上最悪のRUSH


(C)2005 フジテレビジョン ROBOT 東宝 スカパー!WT

史上最悪のRUSHは確変or88回転の時短モードで、「右打ち中の大当たりが3R以外」であれば確変状態が確定するぞ。

滞在中は回転数に応じてステージが変化。最初の18回転は「史上最悪の始まり」で、一瞬で決まる即当たりがメインのステージとなっている。なお、液晶上の残り回転数表示は70回転まで鎖で固定されており、史上最悪の始まり中は回転数が減ることはない。



(C)2005 フジテレビジョン ROBOT 東宝 スカパー!WT

19~88回転は「史上最悪の連鎖」で、多彩な予告が発生するが演出を問わず赤系の予告が重要となる。リーチも複数あり、MPDチャンスはタイトル時に出現する星の数が多ければ、MISSIONリーチはタイトルが赤以上でチャンスだ。踊るサーチライトギミック出現から発展するCLIMAXリーチは、発生した時点で激アツだぞ!!



(C)2005 フジテレビジョン ROBOT 東宝 スカパー!WT

ファイナルジャッジは電サポ88回転終了時に発生する確変継続をかけた演出。ボタンを押し、パトトルネードギミックが落下すれば「史上最悪のRUSH HYPER」に昇格し、次回大当たりまで電サポが継続する。出現するのがボタンではなく、レバーならばチャンスだぞ!!

パトトルネードギミックが落下しなかった場合は電サポ終了となり、TOKYO SUBWAY PANICに突入。潜伏確変はないので、ヤメても問題はない。