電サポ中の止め打ち
[ひぐらしのなく頃に 叫]
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【電チュー性能】

・賞球数…1個
・開放パターン…1種類(1回開放)
・小デジ変動秒数…1種類
・カウント数…なし



(C)2006竜騎士07/ひぐらしのなく頃に製作委員会・創通 (C)2007竜騎士07/雛見沢御三家 (C)2009竜騎士07/雛見沢御三家

手前に玉がこぼれるルートが存在するが、ゲージ構成上こぼれにくく、打ち出した玉のほとんどが電チューに向かう。開放パターンは1回の超ロング開放と非常にシンプルで、1回の開放で玉が9~10個入賞する。

電チューの直上にはスルーが存在。このスルーは通過型ではなく入賞口になっており、ここに入賞すると小デジタルの保留が点灯すると同時に玉が払い出される。ただし賞球数が1個なので、ここで玉が増えることはない。



【止め打ち手順】

●手順1
電チューが閉じたら打ち出しを開始

●手順2
8個打って打ち出しを停止


開放パターンがシンプルなので、止め打ち手順も簡単。ただし電チューの賞球数は1個なので、止め打ちを実践しても玉減りを避けることはできない。しかし、打ちっぱなしだと小デジタルの変動中にムダ玉が発生してしまうので、止め打ちで少しでも玉減りを軽減するように心がけよう。