キュインチャレンジの止め打ち
[南国育ち 羽根]
[南国育ち 羽根]
【アタッカー性能】
・賞球数…3個
・カウント数…4カウント
・最大開放回数…6回

キュインチャレンジに突入すると小当たりで上アタッカーが開放し、ここに玉を入れると役モノによる大当たり抽選が行なわれる。そのため必ず1個は玉を入賞させる必要がある。
開放パターンは6回の高速開放で、1回の開放時間は短い。ただ、スライド板の上には玉の勢いを弱める突起が存在するので、普通に打っていれば問題なく入賞させることができるだろう。
ちなみに、弱め打ちだと玉がアタッカーに絡まないのでNG。盤面上に文字と矢印で狙うポイントが書かれているので、しっかりとそこを狙って打ち出そう。
【止め打ち手順】
●手順1
アタッカーが閉じたら1個打つ
アタッカーの開放タイミングに合わせて打つことで、ムダ玉を防ぎつつアタッカーの賞球を得ることが可能。カウント数の上限が4カウントなので、開放タイミングが分かりづらい1開放目は捨てて2~5開放目を狙うのがオススメ(途中で失敗した場合は6開放目も狙う)。
上でも解説したが、キュインチャレンジは必ず玉を1個入賞させる必要がある。そのため止め打ちに挑戦して空振りで終わる…という状況だけは絶対に避けなければならない。少しでも収支アップを目指すのであれば貪欲に狙うべきだが、まずは「打ち出し個数を2個にする」「最初は打ちっぱなしで1個入ってから止め打ちをする」などの打ち方で慣らしていくのが良いだろう。
・賞球数…3個
・カウント数…4カウント
・最大開放回数…6回

キュインチャレンジに突入すると小当たりで上アタッカーが開放し、ここに玉を入れると役モノによる大当たり抽選が行なわれる。そのため必ず1個は玉を入賞させる必要がある。
開放パターンは6回の高速開放で、1回の開放時間は短い。ただ、スライド板の上には玉の勢いを弱める突起が存在するので、普通に打っていれば問題なく入賞させることができるだろう。
ちなみに、弱め打ちだと玉がアタッカーに絡まないのでNG。盤面上に文字と矢印で狙うポイントが書かれているので、しっかりとそこを狙って打ち出そう。
【止め打ち手順】
●手順1
アタッカーが閉じたら1個打つ
アタッカーの開放タイミングに合わせて打つことで、ムダ玉を防ぎつつアタッカーの賞球を得ることが可能。カウント数の上限が4カウントなので、開放タイミングが分かりづらい1開放目は捨てて2~5開放目を狙うのがオススメ(途中で失敗した場合は6開放目も狙う)。
上でも解説したが、キュインチャレンジは必ず玉を1個入賞させる必要がある。そのため止め打ちに挑戦して空振りで終わる…という状況だけは絶対に避けなければならない。少しでも収支アップを目指すのであれば貪欲に狙うべきだが、まずは「打ち出し個数を2個にする」「最初は打ちっぱなしで1個入ってから止め打ちをする」などの打ち方で慣らしていくのが良いだろう。
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