電サポ中の止め打ち
[ぱちんこ水戸黄門III]
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電サポ中の止め打ち
・賞球数…1個
・開放パターン…1種類(1回開放)
・小デジ変動秒数…多数
・カウント数…なし

(C)C.A.L/2015 (C)KYORAKU
道中に玉のルートが分岐するポイントがあり、そこで右に行くと電チュー、左に行くと電チューの上にあるおまけ入賞口に向かう。ただ、おまけ入賞口の入賞率もそこそこ高いので、道中のこぼしはほぼなしと考えて問題ないだろう。
小デジタルの変動秒数は複数存在するが、これは小デジタルの保留の点灯状況によって異なる。
・保留なし時…長ロング(約7秒、約10秒、約12秒などのパターンを確認)
・保留あり時…超ショート(複数確認しているが、差は小さくおおよそ1秒前後)
保留なし時は極端に変動時間が長い。ただ、右打ちした玉のほとんどがスルーを通過するゲージ構成なので、普通に打っていれば保留が途切れないはずだ。
開放パターンは1回開放のみと非常にシンプル。開放時間はそこまで長くはなく、玉が2個入る程度となっている。
【止め打ち手順】
水戸黄門3の電サポ中は必ずSUPER小当たりが必ず発動するため、電チューの開放を狙うと小当たり当選時のアタッカーの開放を逃してしまう可能性がある。つまり、やるだけ損をしてしまうことに。
電チューとアタッカーの開放タイミングは連動しておらず、両方の開放を狙い打つのはほぼ不可能だと思われるので、電サポ中は無理せず打ちっぱなしで消化しよう。
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