電サポ中の止め打ち
[ハチワンダイバー]
[ハチワンダイバー]
ハチワンダイバーは1種2種混合タイプで、右打ち中の流れは以下の通り。
[1]スルー通過
[2]電チュー開放&入賞
[3]小当たり当選でVアタッカー開放&入賞
[4]アタッカー内のV入賞で大当たり
このシステムを把握した上で、打ち方について確認してもらいたい。
【電チュー性能】
・賞球数…1個
・開放パターン…1種類(ロング→ロング→超ショート)
・小デジ変動秒数…1種類
・カウント数…なし

(C)柴田ヨクサル/集英社(ヤングジャンプ刊) (C)Sammy
入賞口の手前に白いスライド板があり、これがせり出して入賞口までの道となる特殊な形状。正確には3回開放だが、最後の1回は一瞬だけなので(ほぼ入賞しない)、実質2回開放とみなして問題ないだろう。
【Vアタッカー性能】
・賞球数…3個
・開放パターン…1種類(ショート×11回)
・開放タイミング…1種類
・カウント数…10カウント

(C)柴田ヨクサル/集英社(ヤングジャンプ刊) (C)Sammy
電チューに玉が入賞し、小当たりに当選すると開放。通常のアタッカーのようなロング開放ではなく、高速でパカパカと開閉するショート開放を繰り返す。1回あたりの開放時間は非常に短いが、スライド板の上に突起があり、ここで玉が減速するようになっているので、普通に右打ちすれば問題なく入賞する。規定の10カウント到達or11回開放でラウンド終了となる。
【止め打ち手順】
●手順1
▼初回大当たり時(ラッシュ突入時)
1回目が開くと同時に2個打つ
⇒2回目が開いたら一拍置いて2個打つ
▼2連チャン目以降
1個打ってスルーを狙う
⇒スルーを通過した玉がそのまま電チューに入賞する
●手順2(小当たり当選時)
Vアタッカーの1回目のショート開放を確認したら打ち出しを開始
⇒7個入賞or8回開放で打ち出しを停止
初回大当たりでラッシュに突入した場合は、時短回数が99回もあるのでほぼ連チャンは確定。そのため小当たり(もしくは直撃大当たり)を獲得するまで電チュー保留は高速で消化されるので、ロング開放のみ狙いつつ時短を消化し、演出が発生したら打ち出しを止めるようにしよう。演出中も止め打ちを実践することは可能だが、電チューの賞球が1個しかなく、止め打ちをしても玉が増えることはないのでやる意味はない。
2連チャン目以降は時短回数が5回で、1回転ごとにラッシュ継続か否かを決める演出が発生する。そのため電チューに1個入ったら演出を見て、ハズれたらまた電チューを狙う、という手順になる。なお、本機は電チューの保留が存在しない(当該変動分しか受け付けない)ので、演出中に電チューを狙う必要はない。
小当たりに当選したら次はVアタッカーを狙う。Vを獲得するためには玉を1個入賞させれば十分だが、Vアタッカーは賞球が3個あるので、できるだけ多くの玉を入賞させて玉を獲得するようにしよう。Vアタッカーに玉が入賞しなかった場合は大当たりの権利を失うことになるので注意。特に時短回数の少ない2連チャン目以降はやり直しがきかないので必ず入賞させよう。
[1]スルー通過
[2]電チュー開放&入賞
[3]小当たり当選でVアタッカー開放&入賞
[4]アタッカー内のV入賞で大当たり
このシステムを把握した上で、打ち方について確認してもらいたい。
【電チュー性能】
・賞球数…1個
・開放パターン…1種類(ロング→ロング→超ショート)
・小デジ変動秒数…1種類
・カウント数…なし

(C)柴田ヨクサル/集英社(ヤングジャンプ刊) (C)Sammy
入賞口の手前に白いスライド板があり、これがせり出して入賞口までの道となる特殊な形状。正確には3回開放だが、最後の1回は一瞬だけなので(ほぼ入賞しない)、実質2回開放とみなして問題ないだろう。
【Vアタッカー性能】
・賞球数…3個
・開放パターン…1種類(ショート×11回)
・開放タイミング…1種類
・カウント数…10カウント

(C)柴田ヨクサル/集英社(ヤングジャンプ刊) (C)Sammy
電チューに玉が入賞し、小当たりに当選すると開放。通常のアタッカーのようなロング開放ではなく、高速でパカパカと開閉するショート開放を繰り返す。1回あたりの開放時間は非常に短いが、スライド板の上に突起があり、ここで玉が減速するようになっているので、普通に右打ちすれば問題なく入賞する。規定の10カウント到達or11回開放でラウンド終了となる。
【止め打ち手順】
●手順1
▼初回大当たり時(ラッシュ突入時)
1回目が開くと同時に2個打つ
⇒2回目が開いたら一拍置いて2個打つ
▼2連チャン目以降
1個打ってスルーを狙う
⇒スルーを通過した玉がそのまま電チューに入賞する
●手順2(小当たり当選時)
Vアタッカーの1回目のショート開放を確認したら打ち出しを開始
⇒7個入賞or8回開放で打ち出しを停止
初回大当たりでラッシュに突入した場合は、時短回数が99回もあるのでほぼ連チャンは確定。そのため小当たり(もしくは直撃大当たり)を獲得するまで電チュー保留は高速で消化されるので、ロング開放のみ狙いつつ時短を消化し、演出が発生したら打ち出しを止めるようにしよう。演出中も止め打ちを実践することは可能だが、電チューの賞球が1個しかなく、止め打ちをしても玉が増えることはないのでやる意味はない。
2連チャン目以降は時短回数が5回で、1回転ごとにラッシュ継続か否かを決める演出が発生する。そのため電チューに1個入ったら演出を見て、ハズれたらまた電チューを狙う、という手順になる。なお、本機は電チューの保留が存在しない(当該変動分しか受け付けない)ので、演出中に電チューを狙う必要はない。
小当たりに当選したら次はVアタッカーを狙う。Vを獲得するためには玉を1個入賞させれば十分だが、Vアタッカーは賞球が3個あるので、できるだけ多くの玉を入賞させて玉を獲得するようにしよう。Vアタッカーに玉が入賞しなかった場合は大当たりの権利を失うことになるので注意。特に時短回数の少ない2連チャン目以降はやり直しがきかないので必ず入賞させよう。
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