電サポ中の止め打ち
[戦国乙女~花~]
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【電チュー性能】

・賞球数…1個
・開放パターン…3種類
・小デジ変動秒数…1種類
・カウント数…なし



(C)HEIWA/OLYMPIA/Character design by SHIROGUMI INC.

周辺にクギがなく、開放している状態であれば玉がこぼれることはほぼない特殊な構成。道中にこぼしが1ヶ所存在するが、おまけ入賞口に直結しているため、実質こぼしナシの優秀なゲージ構成となっている。おまけ入賞口は賞球数が4個と少し多いので、実は玉がこぼれるほどお得となる。



【ランプ】


(C)HEIWA/OLYMPIA/Character design by SHIROGUMI INC.

・右が点灯…7回開放
・左が点灯…6回開放
・左右が点灯…5回開放


開放パターンは3パターン。いずれも開閉タイミングが不規則で、開放パターンを正確に把握することは非常に困難となっている。



【止め打ち手順】

●手順1
電チューが開いたら打ち出し開始

●手順2
1個打ったら打ち出しを停止


開放パターンが非常に複雑なので、単発打ちで毎開放を狙うのは不可能に近い。「電チューが開いたら1個打ち」というアバウトな止め打ちで対応しよう。もちろんこの打ち方では正確さに欠けるが、打ちっぱなしよりはムダ玉が減るので、やって損はないはずだ。

電チューの賞球数は1個しかないので、止め打ち実践時の玉の増減は手前にあるおまけ入賞口の入賞率に依存する。ここの入賞率が極端に良い場合は玉が増える可能性もあるが、現実的には止め打ちを実践しても玉減りは避けられないと思われる。