モード解説
[ぱちんこキン肉マン 夢の超人タッグ編]
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出玉なし確変や、4R当たり後は潜伏する可能性がある。潜伏割合は低めだが、各モードの特徴はしっかりと覚えておきたい。


●通常ステージ


(C)ゆでたまご・東映アニメーション (C)KYORAKU

通常ステージでも友情試練の刻・雌伏の刻を抜けた後であれば潜伏確変の可能性は残り、金背景(友情復活の刻)に変化すれば潜伏濃厚となる模様。ただし潜伏確変時に必ず移行するというわけではないようだ。



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また、ステージの背景によっては、保留先読みやチャンスを告げることも!?

▼キン肉ハウス
キン肉マンが登場するリーチへの発展を示唆。決勝タッグVSや、ストーリーリーチへの発展に期待しよう!!

▼日没ステージ
連続予告であるマッスルチェンジの「×3」以上が濃厚…なので、突入した時点で期待度は高めと言える。


●友情試練の刻


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友情試練の刻は図柄が悪魔超人と悪魔騎士で構成されるモードで、潜伏確変の可能性あり。



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背景の色が潜伏期待度を示唆しており、の順に期待できる。


●雌伏の刻


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雌伏の刻は通常時の4R当たり(特訓カメハメチャレンジ)、もしくは10カウントチャンス終了後に突入。潜伏確変の可能性があるモードとなっているぞ。

このモードは長く滞在するほど潜伏の期待度が高くなる。割合自体は低いが、可能性は0ではないので、しばらく様子を見るようにしたい。

▼移行時の潜伏割合
約4.2%


●マッスルタッグトーナメント


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電サポあり確変中はマッスルタッグトーナメントに滞在。マッスルブラザーズが勝利すれば大当たり&モード継続となる。

電チュー入賞からの大当たりがメインとなるので、全体の66%で2400発の16Rを獲得できるのが最大の特徴。出玉ありだけで考えれば、90%以上が16Rとなる。



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継続型ボーナスである正義超人RUSHも、当選時の約61%がMAXの16Rに振り分けられるぞ!!


●10カウントチャンス


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10カウントチャンスはマッスルタッグトーナメントのバトル敗北から移行。ほぼ内部通常での時短10回となるが、内部確変の可能性もあるので注意したい。

10回転目は必ずキン肉マンがトロフィーを引き抜く演出が発生し、成功すればマッスルタッグトーナメントへ復帰。失敗すれば雌伏の刻へ移行する。



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失敗した場合でも、若干ではあるが潜伏確変の可能性があるので注意。なお、10カウントチャンス移行時の確変割合は約15%ほどとなっている。

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