止め打ち手順
[CR楓魂]
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楓魂は激走ノ刻に突入した後はひたすら右打ちを続けるゲーム性となっている。

右にあるスルーの調整にもよるが、電チュー開放を繰り返す際に、止め打ちで無駄玉を防止することが可能だ。

電チュー開放
(7カウントor時間経過)
電チュー閉鎖
(この間が約3秒弱)
電チュー開放

電チューが閉じてから、次の電チュー開放までの間は、時間にしておよそ約3秒。この間の打ち出しを止めることで、無駄玉を防ぐのが、止め打ちの目的となる。

(暫定版手順)
[1]
電チューが閉じてから約2秒半で打ち出し開始。

[2]
打ち出す玉は10発前後。

[3]
打ち出しをとめて、電チューが閉じたのを確認したら[1]へ戻って繰り返す。


電チューは入賞センサーが奥にあるため、寄りの調整がよければオーバー入賞も見込める。途中でのこぼしも考慮して、7カウントよりも多めに打ち出ししておくといいだろう。

【注意】
打ち出しが少なくなるので、右のスルーを通過していないと、電チュー開放用の保留がなくなる恐れアリ。保留は液晶上に数字で表示されているので確認しておこう。

(C)DAITO GIKEN, INC.

スルー保留が止め打ちで途切れることが多くなると、時間で進行していく可能性がある「極ノ刻」などの状態で損をする恐れアリ。

スルーの調整次第では、止め打ちをせずに打ちっぱなしで保留を切らさないようにする必要も出てくるだろう。臨機応変に打ち分けるようにしたい。