ラウンドバトル解説
[新大江戸日記-月夜に咲く華-]
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前作は優雅と牙狼丸のバトルにより確変か否かを告知したが、今作でも優雅と覇王のバトル発生でチャンス到来となる。

(当り図柄)
二(牙狼丸)四(蘭)の2つは、8R目でバトルが発生することに期待。城門が閉まればバトル突入だ!!

六(覇王)の場合は必ずバトルが発生。その場合は12R目で門が必ず閉じる。

【演出の流れ】
8R目の覇王襲来時は、9R目と10R目における両者のオーラの大きさでも期待度を示唆している。覇王→小、優雅→大なら激アツだ。

12R目の城門開放後、優雅が攻撃権をとれば、その時点で確変昇格確定!!

13R目が覇王の攻撃なら、技の強さで期待度変化。弱い攻撃ほど確変のチャンス。
(攻撃力)
弱…闇夜の十字架
中…灰鬼怨衝
強…奥義「闇黒絶界」

14R目は両者が空中で斬りあう。通常は覇王→優雅だが、このパターンが逆なら…激アツ!!また、攻撃を回避するパターンもあるぞ!!

最終ラウンドで覇王が倒れれば、確変昇格確定!!大当り後は「さくらモード」か「宿命の闘いモード」へ移行。

もし優雅が倒れた場合は最後のボタン演出がラストチャンスとなる。さくら姫のカットインで確変昇格。ダメならモード告知へ(ここでの逆転も!?)。


【バトル以外の昇格】
ラウンド中に鳳翼閃桜フラッシュが発生すれば昇格確定。また、大当り開始時の音声にも注目してみよう。


【大江戸チャンス】
大当りラウンド中の演出でも保留先読みの要素があり、下記演出が発生した場合は…保留内に大当りのチャンスが!?


12Rの城門開放で、いちご・獅子丸・さくら姫のいずれかが登場。


14R目の交差シーンが出る時にさくら姫が出現する。


覇王が倒れた後、粒子となり砕け散る。


敗北後のボタン復活カットインがさくら姫ではなく、いちご・獅子丸・蘭・牙狼丸のいずれかが登場。


敗北時のボタンがプッシュマンの侍かつ巨大化


優雅攻撃時に奥義「蒼月繚乱」を繰り出す。


なお、確変大当りの時は最後の「もう1回」の表示部分が「超絶」に変化しているパターンが存在。