先読み・擬似連解説
[新大江戸日記-月夜に咲く華-]
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【保留先読み】
今作の先読みは、液晶上部の桜役モノの回転フラッシュが発動契機となる。
(連続数と色対応)
1回…白
2回…青
3回…橙
4回…赤

2連でリーチ確定、3連でスーパー確定、4連でチャンスとなる。ガセもあるが、大当りに絡む割合が高いので、発生することが重要な予告。

また、この演出は途中で終わったように見せかける「歯抜け」もある。その際は「色」をチェックしよう。

例えば…白→次回転何もナシ→次回転で「橙」となった場合は、先読み3連と同扱いとなる。

また、途中でリーチが発生する場合もあるので、青でリーチ→ハズレ→次回転で橙色!!ということも!!


なお、桜役モノの回転フラッシュは「擬似連」でも同様に発生するため、回転開始時に発生した場合はどちらの展開も期待できるぞ。

擬似連①
└キャラ・ストーリー連続演出

全画面でキャラと文字が表示される擬似連で、連続するほどアツい。リーチ時はスーパー発展なら登場キャラに対応したリーチへ!?

擬似連②
└城門連続演出

城門が閉まって三日月モード…と思いきや、そのまま変動が途切れず、再度城門演出でモードUP。4連となる満月モード昇格はアツいぞ!!

擬似連③
└同一出目

停止図柄の組み合わせで擬似連発動の場合あり。確変中などはよく出現する。

通常時はセリフ予告で獅子丸の「継続!」により続く場合もあるぞ。


なお、確変中は先読みから大当りすると確変期待度が高くなる傾向あり。どの場面でも発生=チャンス…となる演出なのだ。