止め打ち有効活用術
[餃子の王将]
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大当り中、ひたすら右打ちで消化する「餃子の王将」。

3つある電チューは左と中が大当りアタッカーで、右がドットの抽選を行う(スタートチャッカー)

【電チュー仕様】
(ミニデジ)
▼通常時(大当り中)
1/65521
▼確変・時短中
65519/65521

(開放回数)
▼通常時(大当り中)
0.3秒×1回
▼確変・時短中
1.54秒×3回

(変動時間)
▼通常時(大当り中)
3.5秒or3.0秒
▼確変・時短中
1.0秒


この仕様により、大当り中の止め打ちで無駄玉をなくす打法が有効となる。

【止め打ち①】
右の電チューは3回開放と1秒の抽選を繰り返すので、ドット抽選中は止め打ちが有効。

ミニデジ当選後、2回目の電チューが閉じたらSTOPし、3回目が開いたら打ち出し開始。

大当りセット数が55や70回と長いので、確実な効果が見込める。ただしスルー周辺の釘には注意。

【止め打ち②】
大当り中のミニデジ抽選は通常と同様のため、ほぼハズレとなる。なので、中央電チューが閉じた後は、すぐに右が開くワケではない。

そのため、無駄玉を避けるなら中央電チュー開放と同時に打つのをヤメて、右が開いてから打つのも有効。
※盤面左にあるミニデジランプ(抽選時は点滅)が消灯と同時に打つのがオススメ。

【注意】
セット消化の最後では、時短の「おかわりタイム」を使って連チャン率を上げる必要があるため、残り3回以下あたりでスルー保留が少ない場合は、そのまま打ち続けて時短を活かすように!!

おかわりタイムの
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