大当り消化について
[餃子の王将]
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役モノを通過して、スタート入賞でドットが揃えば大当り。あとはひたすら右打ちで消化していく。

パチンコの「餃子の王将」は大当りを55回のセットを消化して、約3000発の出玉を獲得。

この「55回」というのは、2Rの当りを55回分消化することで、右下にある電チュー3つを連動して消化しているように見せている。

実際には。

①右の電チューで1/5(確変中)の抽選を行う。

②ドットが揃ったら左の電チュー開放(1R目)

③2R目は中央電チューが開放する

④セット数が残っていれば①に戻って繰り返す。

上記のような流れになっている。このため①の保留がない状態であれば、セット消化中でも席を離れることも可能。トイレなど急用がある場合には覚えておくと良いだろう。

席を離れる必要がある場合は、中央電チューが閉じた後、ドットの数字が回転しなくなったら離れればOK。

【注意】
セット消化の最後では、時短の「おかわりタイム」を使って連チャン率を上げる必要があるため、残りセット数が5回以下の場合はそのまま打ち続けるようにしたい。

おかわりタイムの
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