チルドレン・特訓モード
[新世紀エヴァンゲリオン~最後のシ者~]
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「最後のシ者」では時短中に専用の演出が用意されており、全部で5種類のモードが存在する。

その滞在モードで潜伏確変の期待度が変化するのだ。

【モード別期待度】
弱…シンジモード
中…レイモード
中…アスカモード
強…特訓モード
確…カヲルモード

上記の中でも「特訓モード」は潜伏確変の期待度が高い特別なモード。演出は原作アニメ第9話の「瞬間、心、重ねて」が元となっている。シンジとアスカのユニゾン特訓風景が、そのままモード専用演出として採用されているのだ。

また、カヲルモードに突入した場合は、確変中である事が確定となるようだ。他のチルドレンモードで100回転消化後にも突入する。

つまり、時短100回を抜けて確変が潜伏する可能性はない。時短中にも確変の可能性があるかも…?と覚えておけば問題なし。

その他のチルドレンモードは専用予告の他、ミニキャラなどで潜伏期待度を示唆する演出もあるようだ。他の予告は出現したアイテム(人物)や内容で期待度が変化する仕組みとなっている。

【シンジモード】
☆空予告
☆カセットテープ予告
☆人影予告
☆セリフ予告
☆ミニキャラ予告

【レイモード】
☆窓予告
☆パソコン予告
☆人影予告
☆ミニキャラ予告

【アスカモード】
☆携帯予告
☆小物予告
☆人影予告
☆ミニキャラ予告

【特訓モード】
☆ステップアップ予告
ユニゾン特訓の風景が描かれたステップアップ。金枠で期待度アップ!!

☆キャラ予告
シンジのパートナーがレイになったり、ペンペンが登場すれば…チャンス!?